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2011/10/23 19:40:28
(IYkFf5Oh)
もう20年前、私が一人暮らしを始めた前橋での体験談です。女装は13の頃からしていましたが本格的に始めたのはここ前橋からでした。
今まで親の目があって自由にできなかった女の子の生活が出来る様になって格好も行動もどんどんエスカレートしていきました。
そこ頃はバブルがはじけたとはいえまだまだ余韻がありました。私も若さに任せてめちゃエッチな格好が大好きで、
いつも股下5cmもないピチピチのラメ入り黒ボディコンに白いピンヒール、下着は総レースの純白ショーツにお揃いブラ、脚は生脚で、wigはワンレンって格好、今だったらあり得ないファッションで夜の公園を徘徊していました。そんな中の体験を一つお話しますね。
隣町の高崎市の街中に車を入れ、そこから高崎市役所近くの公園まで歩きます。その工程も結構どきどきです。時々目をつけた男の人が後を付けてくることもあるけどその日は誰にも付けられずに公園へ。
その公園、結構覗きさんや女装っ子目当ての人がいるんです。でも私はその頃は男の人NGで誰もいないことがお散歩の条件でした。
その日も着いたのは午前2時頃、まず公園をぐるっと一周してだれもいないことを確認しました。東屋にもおトイレにも誰もいないのを確認して女性トイレに入りました。
そして個室に入るとボディコンを脱いで丸めてバッグへ・・・その格好でそおっとドアを開けます。何度かしているけど脚はその度にがくがくします。その日もがくがくしてたてどエッチな気持ちを抑えられなくって、エッチな女の子になりたい、エッチな子がこんなことしてるのぉ って心の中で呟きながら歩き出しました。
トイレの建屋から一歩出るにはやっぱり躊躇したけれど、だれもいないって言い聞かせて歩き出しました。季節は丁度今頃、肌寒さを感じるころですがもう頭は真っ白です。街灯がところどころにあるので白い下着はくっきりと遠目にも鮮やかに浮かび上がっていたと思います。
恐る恐る周りを見渡し誰もいないことを確かめながら公園の小路を歩きながら、エッチな女の子になった自分に興奮していました。私のペニクリはさっきまではショーツの中に下向きに小さく納まっていたのに大きくなろうとしてがんばっているのが判ります。
でも下向きに折りたたまれているからすぐには大きくなれない・・・もし一度でも上向きに大きくなっちゃったらショーツには収まらない。それが判っているから触らずに我慢してお散歩をしていました。
不安を押し殺して背徳感と恍惚にまみれながらの公園一周、もうどうなってもいい、触って逝っちゃいたかったけどその日はもっとエッチなことを考えていたんです。
それはアナルバギナへのお仕置きです。おトイレ近くまで戻ってくると近くにある手洗い場へ行きました。そこには蛇口が50cmくらいの位置にあり、それを上向きにしてここへショーツを降ろしM字開脚でバックでアナルバギナをくっつけて・・後ろ手で蛇口を回します・・冷たいものがおなかにジュクジュクと入ってくるのがわかります・ああぁ私、公衆の場で犯されているぅ・・って思いながら耐えたんです。
きっと1Lくらい入ったのじゃないでしょうか。もう入らないって思い急いで蛇口を止めてきゅっとお尻を締め、ショーツを上げたけどもうペニクリはさっき見たいにはおさまりません。見た目はオチンチンのついた女の子です。
私はそのままもう一周するノルマを自分に課しました。さっきと違ってあんまり早く歩けません。それにおなかがどんどん痛くなってきて、途中でもうダメ、がまんできなぃってなりながらもその度に、涼子だめ、見られちゃうよ、オトイレまでがまんがまん って言い聞かせてよたよたと歩きました。
それがいけなかったと思います。
丁度半分位歩いたところでもう我慢できなくなりました。でも出すとことがありません。公園の小路や植え込み脇では遊びに来た人に迷惑かかっちゃう、そう思い公園横の暗い細い道路に急いで出ると側溝を跨いで急いでショーツを下ろすと同時でした。
すごい勢いで水がしゃーって出たんです。出かける前におうちで綺麗にしてきたからでしょう、水ばかりのようでした。私は暫くはその格好のまま動けませんでしたが出るのがもう無いことを感じてバッグから濡れテッシュを出してお尻を綺麗にしてショーツを上げたました。
その瞬間、あたりがパアッと明るくなり、私はすぐにやばいことが起きたと思い公園内に走って逃げ込みました。そしておトイレまで一気に走って個室に逃げ込みました。
すぐに服を着ましたがもう出て行く勇気はありませんでした。
さっきの光は駐車していた車のヘッドライトだったんです。全部見られてしまった、後悔でいっぱいでした。このまま朝まで隠れていようとも思いました。
でもそのうちまたエッチな思いがむくむくと出てちゃったんです。恥ずかしげもなくこのまま出ていってさっきのこと全て見ていた人に顔見られちゃう、そんなこと思ってたんです。
でもやっぱり思い切りが付かない。そうこうしているうちに誰かがトイレに入ってくる足音がして、ドアをコンコンと叩き男の人の声で さっきの彼女ですか エッチなことしないからお話しない って言うんです。
躊躇したけど 私、男の子だから って言うとその人は そうなんだ そうは見えなかったけど エッチなんだね 気をつけなよ って言って去って行きました。
ちょっと残念なような、ほっとしたような。
30分位してからそっと出て帰路に着くと公園の離れたところに男の人が立っていて手を振っていました。
私も手を振って挨拶をしてそのまま帰りました。
もう明け方だったけど道すがら車を止めて道路わきでトラックに見せ付けるようにして下着姿でディルドでの女の子オナニをしまくっちゃいました。
あんなこともうできないかな、でもまたしたい。
若い頃の無茶な体験です。