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2011/10/29 19:55:03
(.zjL.bIy)
私はミツオの股間にカオを埋めてフェラを始めた。
大きいって思った。
そしてコレが欲しいとも思った。
夢中でしゃぶり続けた。
24時間前には想像もしなかったことであった。
妄想をいつも抱いてはいたが、実際にオトコの性器
を咥えている自分。
抵抗なんかは露ほども無く、自ら進んでしゃぶって
いる自分がいる。
男根がこれほどいとおしく思えて夢中になっている。
ミツオが「ねぇ じゅんって初めてなの?」と聞いた。
私はソレから口を離して言った。
「ええ、初めてなの。でもこんなに夢中になれるのね」
いつの間にかじゅんさんから、じゅんに変わっている
呼び方。
私はそれさえ気づかなかった。
「じゅんってほんとーに可愛いよ」
私はうれしくなった。
そして思った。私のことを、これほど優しくして抱いて
くれるミツオに出来る限りの事をしてあげようと。
もちろん、ミツオが単なる排泄行為かもしれないとも、
考えたけど、今は幸せであった。
今この時だけの喜びにひたすら浸っていたかった。
ミツオが「もっと落ち着けるホテルに行こう」と言った。
私はうなづいた。
ミツオのつゆで濡れた私の唇に、ミツオの唇が重なった。
部屋に入ると、ミツオがいきなり私を抱き寄せて、少し
乱暴にスカートをたくしあげ、私の敏感なソコを撫ぜた。
そして舌を絡めてきた。
私のお腹あたりにミツオの高まりが当たる。
私の高まりがミツオのお腹あたりあたっている。
お互いにソレを感じながら、腰を密着させて左右に動く。
私に感じてくれているミツオが居る。
ミツオに感じてる、私が居る。
抱き合いながら、そして唇を重ねながら、ベッドに倒れ
こんだ。
ミツオはキスしながら、あわただしく自分で服、ズボン
を脱ぎ捨てた。
「じゅんはまだ脱がないで」
全裸になってミツオが言った。
私はミツオの裸、オトコの大人の裸を初めて見た。
ボッキしたソコを隠しもしないでいるミツオ。
そこに目が釘付けになった私。
ベッドに横たわって天にするどく立ったミツオのソレ。
妖しく濡れて光っている。
横向きになっての69。
スカートを着けたままミツオのカオあたりに、私のソレ
がある。
下着の上から咥えられて、くっきりとソレが浮かび上がる。
思わず声が出そうになるのをこらえていると、ミツオが
言った。
「我慢しないで。じゅん声出していいから」
私はいつの間にか、オンナのようなあえぎ声をだしてし
まっている。
私の口の中で暴れているミツオのオトコが、より硬く
なって脈動している。
私のソレよりも大きくて、カリも張っている。
ソレを噛んでみたくなった。
もちろん、歯をたてずに上下の唇で挟むようにである。
そのまま、挟んで動かしてみる、カリのところで大きく
変化する。
私が長い間、妄想してきたこれがオトコなのだと思った。
熱くて弾力があって、野生的で逞しく暴力的であったが、
可愛く思えた。
欲しい。コレが欲しい。
私の身体にコレの痕跡を残して欲しいって思った。
ごめんなさい、思い出しながらなのでなかなか一気には
書けません。
また、後日に続きを書きますから。