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2011/10/25 15:08:49
(kF7urJHW)
私も若い頃、一人住まいを始めた時は、それまでコソコソ女装していた鬱積が爆発するように
毎日のように夜中に徘徊し、だれもいないよるの街で、
一人芝居のように通り魔に犯される妄想でアソコを硬くしていました。
照明の落ちた街の大きなショーウィンドウに自分の姿を映す事が好きで
当時流行した、ボディコンスタイルやシャネル風ニットスーツを着て
股間だけが大きく膨らんだ姿を映し
「なんて下品でスケベな私!可愛いみちよはありえない股間の膨らみをもっているの!」
なんて言いながら、いやらしくスカートを捲り上げ、
道端で立ったまま自分のオナニー姿を見つめ射精をしていました。
でも、一人だけの世界での妄想は限界がありその内に
本当の男の人に陵辱されたくなってきた私はある日見知らぬ男性への露出を決めました。
といっても、その時は女装した私が、男の人にいやらしい目で見つめられるだけでよかったのですが。。。
最初は車の走る道路沿いでM字開脚してパンティを見せたり、
酔っ払いさんの前を腰をくねらせながら歩いたりするだけでみちよの股間はスカートを突き破るくらいに興奮して
部屋にもどると露出した時の続きを妄想し
「あの酔っぱらいさんのスケベな目!素敵!私をどんな風に犯してくれるの!」と
ほんの少しペニクリをこするだけで、ありえないくらいの勢いと量の射精が出来て満足していました。
もうその頃になるとAVを見ても女優さんの身体より、男優さんのペニスやフェラのシーンでしか
興奮できなくなっていました。部屋にはホモ系の雑誌が増え、伝言ダイヤルで女性になりすまし
ネグリジェやセーラー服姿になってテレホンSEXで犯されながらのオナニーの毎日。
男根がわたしの中に入ってくる妄想はどんどん膨らみ、私の頭の中も男根の事でいっぱいになってしまったんです。。
私を見てオナニーして欲しい。そして私の口に射精して欲しい。精液で汚れた男根をしゃぶって綺麗にお掃除してあげたい。
そんな事を考える毎日のある夜、徘徊で公園に行った時、一人のホームレスの方がベンチに座っているのを見たとき私は
「もう、我慢できない!今しかないの!」そんな気持ちでその方に近づいていきました。
今でも覚えています。白いフリルのブラウスに黒のニットのミニスカート。
真っ赤なストッキングに真っ赤なパンプスの姿の私は、酔っぱらった女性のフリをしながら
腰を大げさに振り、スカートを引き上げパンティを見せながらその方の横を通り過ぎたのです。
そのホームレスはチラと私を見ましたが、ノーリアクション。
私は襲ってこないその方に安心して、もう一度引き返し今度はその方の前でわざとらしくこけて
脚を全開にして赤いストッキング越しの黒いパンティを見てもらいました。
その方は動かず、でも私の姿をじっと見つめていました。
「お願い。オナニー見せて」
私が震えながら声を掛けると、その方は返事もせず自分の股間を揉み始めました。
「あ、やった! この人、私でヌイてくれる!」
大きくなっているのが汚いズボンの上からでもわかると
「ねぇ、おち○ぽ見せて! な、舐めてあげる。。。」
もうどうなってもいい気持ちでお願いすると、その方はついに私におち○ぽを出してくれました。
扱かれ勃起をしている実際のおち○ぽを見たのはきっとそれが生まれて初めてだったはずです。
私も興奮で大きくなったペニクリをストッキングの上から擦りながら、その方のおち○ぽに手を伸ばします。
「これが、おち○ぽ。。。」
私が手コキを始めるとその方は、ベンチに横になりました。
「あぁっ!これがおち○ぽ!みちよはこれから知らない男のこの汚いモノを舐めるのよ!」
自分に酔い、興奮の絶頂で私は何も考えずにその硬くなった男根を口に含みました。
AVで見たとおりに、首をふり根元をしごくと、その方のおち○ぽの臭いが鼻に抜けました。
その瞬間、わたしはその臭いで我に返ってしまいました。
「わ!直に舐めちゃった!び、病気もってたらどうしよう!」
急に怖くなった私はその場から逃げ出し、部屋にかえると何度もうがいをしましたが
後悔と恐怖で足の震えはなかなか止まりませんでした。
初めてのフェラはたったの数十秒口内射精すらありませんでしたが、でも忘れられない初めての私の初体験でした。