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2011/09/04 18:17:07
(GjtVRi/W)
陽子は段々50に近づいてきました。最近は顔がどうしてもおじさん顔で
メイクしても女に見られる自信がありません。外出する時はサングラス
を掛けごまかすのですが、大好きな超ミニで歩いても、無視される場合
が多くなって来ました。陽子は166・58で体型はまだ自信があるのですが、
今日は陽子がミニスカ露出にハマった20数年前の想い出を書きます。
女装は当時神田にあったエリザベスという店に行った事がきっかけです。
メイクをしてウィッグをつけると、もともと童顔だった私は自分で鏡を
見ても女の子に見えました。エリザベスで購入したブラウスにジャケット
を着て、スカートは超ミニのセーラー服より幅広のプリーツのスカートを
で外出をしました。今は自分からオジサンにスカートを捲ってパンティを
見せていますが、当時は自然に見えるようにふるまっていました。
当時の経験をいくつかお話します。深夜2時頃、ある私鉄の沿線の線路を
横断する歩道橋の近くに車を止め、走ってくる空車のタクシーを影から
待ちます。タクシーが来たので道路を横切り、わきの歩道橋の階段を
ゆっくり上ります。スカートはダークグレイのプリーツの超ミニ、スカート
の裏地は取ってあります。タクシーは予想通り歩道橋の下で止まりました。
振り返ると運転手さんしっかりとこちらを覗きこんでいます。私の履いている
白の木綿のパンティは間違えなくかなりの面積が露出していたと思います。
そのまま運転手さんの視線を感じながら上まで上りました。その後、一旦
後を追いかけられたりされると困るので、反対側の道まで降りて物陰に隠れた
ところ、話し声が聞こえてきました。こちらの方へ15・6歳の男の子たちが3人
で近づいてきました。私には気付かず、歩道橋の下で立ち止まって話をしてい
ます。しばらくまちましたが一向に動く気配がないので、車に戻るために
思い切って彼らの脇を通って階段を上りました。彼らも私に気づき、見てくれた
様で、「おお、丸見え」という声が聞こえました。私は少し急いで階段を上り
ましたがスカートの裾は隠さず、しっかり見てもらいました。
この頃は若かったので、若い男の子にも抵抗なく見せていました。
明け方になっても女に見られる自信があったので、スカートの後ろをさらに
短くして、普通に歩いてもパンティが覗いた状態で歩き、沢山声をかけられ
たり、追いかけられたりもしました。あの頃は本当に良かったです。
長くなってしまいすみません。