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初体験

投稿者:ゆぅ
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2011/09/02 14:18:24 (c/CpjAxG)
これは10年前の話になります。

当時20歳だった私は女装にも同性にも、全く興味ありませんでした。

その頃よく飲みに行ってたお店のマスターから電話がありました。

『〇〇君、今Aさん(常連客)が来てんねんけど、一緒に飲み出ぇへんか??』

当時はこの様な誘いが頻繁にあったので、その日もマスターとAさんの三人で飲みに出掛けました。


マ:『今日はちょっと変わったとこ行ってみよかぁ』


着いた店はオカマのスナックでした。


動揺している私にマスターは

『〇〇君は若いねんから、色々な人達と話したらえぇっ』


と、私の腕を引っ張ってカウンターに座らせました。

最初は戸惑っていた私ですが、お酒もススミ、良い気分になって、みんなの『フェチ』の話になりました。


以前から極度のパンストフェチだった私は、みんなにパンストプレーの願望や、今までの体験談を話しました。

マスターもAさんも『お前変態やないかぁ』と爆笑してました。


するとお店の方が
『あんた、パンスト好きなら、ちょっと女装してみぃひん?』

突然の提案に驚いていると、両脇のマスター、Aさんから『やってみぃ、やってみぃ』との言葉が。

私は、酔っ払った勢いで『めっちゃ可愛くして下さい』とお店の方にお願いしました。


お店の更衣室に入り、お姉さん??に化粧してもらい、ウィッグを付け、黒のスーツ、黒のパンストを身に付けました。

鏡を見た私は、口では『何やねんこれ、めっちゃキモいやん』と照れていましたが、私の股間は既に感じていました。


照れながら更衣室から出ると、マスターとAさんの視線が私に集中しました。

恥ずかしそぅに二人の間の椅子に座ると、『おぃおぃ、めっちゃカワイイやんけぇ』と、マスター。

恥ずかしやら嬉しいやらで『勘弁して下さいよ』と返すのが精一杯でした。


そのままの恰好で飲んでいると、両脇の二人の手が私の太ももを撫で始めました。


大して気にせずにいると、マスターが『ママ、チェック。今度返すからコイツの服借りて行くでぇ』

私『いやいゃ、勘弁して下さいよ。めっちゃ恥ずかしいですよ。』


マ『たまにはえぇやんけぇ。若い女の子と飲んでる気分になんねんから。なぁAさん??』


A『〇〇君、頼むわぁ。』

半ば強引にそのままの恰好でタクシーに乗り、マスターの店に行きました。

店に着き、ボックス席に座り、三人
 
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投稿者:ゆぅ
2011/09/02 15:27:53    (c/CpjAxG)
その光景をソファーから見下ろしながら、マスターは自分のチン〇をシゴいていました。


A『アカン。めっちゃ締まる。』

Aさんの腰使いが激しくなり、アナルの中のチン〇が一段と大きくなったのがわかりました。

その直後、Aさんの動きは止まり、『めっちゃ良かったよ。ありがとう。』と言い、チン〇を抜きました。

マ『〇〇君、俺のもイケるか??』

私『頑張ります』

同じ様にマスターのモノが入ってきて、マスターが腰を打ち付けてきました。


Aさんは私の乳首を舌で転がしながら、ペニクリをシゴいてくれました。
イキそうになった私は『イッちゃいそぅです。』と言うと『俺もイキそうや。一緒にイコぅ。』

マスターの動きが早くなり、アナルの中のチン〇が大きくなるのを感じた瞬間、私はイってしまいました。


それから私は女装にハマってしまいましたが、初体験に勝る体験はまだ経験してないです。


長文すいませんでした。
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投稿者:ゆぅ
2011/09/02 15:13:05    (c/CpjAxG)
でビールを飲んでいると
A『ホンマいい脚やなぁ。パンストフェチちゃうくても興奮するわぁ。』

私『パンストヤバいでしょ?またこの黒がエロいんですよ。』

マ『ちょっと四つん這いになって、ケツ見せてくれや。』


私『マスターエロいッスねぇ。』

酔っ払っていた私は、ボックス席のソファーの上で四つん這いになり、スカートを捲り上げて、お尻を突き出しました。


すると二人の手が私のお尻を撫で回し始めました。

マ『エロいなぁ。ヤバいなぁ。』


だんだん変な気分になってきた私に、Aさんが


『〇〇君、実は俺等二人はバイやねん。〇〇君は何もせんで良いから、身体触らしてくれへんか??』

私『マヂッスか??』

マ『〇〇君、頼むわぁ。その辺の女より気持ちえぇから。』


私は、エロスイッチが入ったのと、お酒の力もあり『良いですよ』と答えました。

その言葉を合図に二人の手は私のお尻、足、乳首を愛撫し始めました。


四つん這いから、元の状態に戻され、上半身は裸にされました。

両足は開かれ、両脇の二人の足で挟まれました。
パンスト脚を愛撫されながら、両方の乳首を二人同時に舐めてきました。

もちろんペニクリはギンギンになり、ガマン汁はパンストにまで滲んでいました。


マスターの手がアナルに向かい、パンストを摘まむと一気に引きちぎりました。


そのままマスターの手は私のペニクリへ、Aさんは自分の指に唾液をタップリつけて、私のアナルを愛撫し始めました。

私は気がつくと、女の様に腰をくねらせ、今まで出した事ない様な高い声でヨガっていました。

私は自然と二人の股間に手を伸ばし、ズボンの上からチン〇を擦っていました。

Aさんが私の脚の間に腰を下ろすのと同時に、マスターが私の足首を持ち、マングリ返しの様な体勢にされました。


するとAさんは私のアナルをヂュルヂュルと音をたてながら舐めだしました。
その後、指を一本、二本と入れられ、前立腺を刺激されました。


A『〇〇君気持ち良いやろ?もっと気持ち良くしたるからな。』


私『お願いします。』


Aさんはコンドームを取り出し、ズボンとパンツを脱ぎ、私をカーペットの上に寝かせました。


A『力抜きやぁ。痛かったらすぐ抜くからなぁ』

ズリュッとした感じでアナルに入ってきて、Aさんが突く度に下腹部へジンジンとした痛みがありました。



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