ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

公園での出来事

投稿者:みなみ
削除依頼
2011/09/26 16:58:45 (QTXP8paw)
数日前の事です。
久しぶりに掲示板に書き込んで某公園に行きました。この公園は女装さんよりホ○さん達が出会いを求めて徘徊する事で有名な公園です。
レスも無く、つまらなくなった私は、帰る前に淫らな姿で散歩してから帰ろうと思い、リード付きの首輪をつけ、口枷をし、手錠をかけた状態で公園へと入って行きました。
こんな格好をしていても、すれ違うホ○さん達は全く興味を示してくれません(笑)
そろそろ帰ろうかと思った時に、不意に声をかけられました。
「いやらしい格好だね」
「俺が散歩させてあげるよ」と
振り向くと体躯のよい中年の男が立ってました。
予想外だったので頷く事も否定する事も出来ずに固まっていると、その男はリードをひき歩きだしました。
「掲示板に書いてたみなみちゃんだよね」
「ガセかと思ってレスしないで来てみたんだけど、こんなにいやらしい女の子が居るとはね~」
そんな事を言いながら、その男は私を引き回します。
やがて、夜でも明るいトイレまで引かれて歩きました。
「残念だね~、誰も居ないや」
そう言うとリードを口にくわえ、おもむろにスカートをたくしあげ、敏感な部分に悪戯を始めました。
私は既に興奮しまくってました。
小さなパンティに浮かび上がった肉棒を執拗に攻められ、口からくぐもった声が漏れます。
「うぐっ…」
口枷は穴の空いたボールギャグだから、その穴からは涎も…
「こんなに大きくして、いやらしい女だね」
耳元でからかってきます…
「ん?あっちの方に人が居るみたいだな」
そう言うと、スカートの前裾をたくしあげ、ウエスト部分に織り込んだままリードで引かれました。
恥ずかしさはMAXでした。
少し歩いて行くと、私たちが近づいても逃げる様子も無く、逆に近づいて来る人影がありました。
「おっ、こっちに来るぞ、みなみちゃんのスレに反応した人かも知れないね」
そう言い、私を引くリードに力が入り、男はその人影へと私を引いて行きました。
その人影と10m位の距離になった時、「おっ、どうやら女装さんみたいだぞ」と男が言いました。
えっ!?
俯いて歩いてた私は顔を上げ、そちらの方向を凝視しました…
確かに女装さんです、フレアのミニスカートをはいた小柄な娘でした。
男はリードを強く引き、彼女の前へ私を立たせると
「こんばんは」
とその女装さんに声をかけたのです。
「こんばんは……、あ、あのー…、お二人を見ててもいいですか?」

 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
3
投稿者:みなみ
2011/09/26 17:04:46    (QTXP8paw)
男はやがて顔をあげると
「そろそろ入れてやるからな」
そう言い、ゆっくりと彼女のあそこに入れていったみたいでした。
「あ~っ」
言葉にならない声を彼女があげます。
私のあそこを愛撫する彼女の口が止まります。
「こら、ちゃんとしゃぶってろ」
男が腰を打ちつけたまま命令します。
彼女を真ん中に挟んだ形で、私は男と向かいあっていましたが、彼はときおり私の首輪のリードをひき、キスを求めて来ました。
やがて男は「そろそろ行くぞ」と言って、彼女の中で果てたみたいでした。
彼女も満足した様子でしたが、私は逝く事も無く少し欲求不満でした。
(彼女がお口での愛撫を途中でやめちゃってたんです)
男は自分だけ身支度を整えると、私達にメアドとかを聞いて来ましたが、二人とも断ると「また逢えたら遊ぼうね」と言って去って行きました。
彼女は
「みなみちゃんの邪魔をしちゃったみたいですみませんでした。もし良ければ、逝くまでおしゃぶりさせて下さい」と言って来ましたが、私は断り身支度をし、別れを告げて家路につきました。

2
投稿者:みなみ
2011/09/26 17:03:29    (QTXP8paw)
すると、私の意向も聞かずに男が
「もちろんいいよ、ドMの変態娘だから」と勝手に返事をしました。
「君の名前は?」
と聞くと
「まりです」と小さな声で答えてました。
その間も私はドMの変態と言われた事に興奮して、あそこは痛いくらいに固くなってました。
「じゃあ見ててごらん」「この子は本当にドMだから、ねっ!?」
そう言うと、リードを強く引き上げ、私をつま先立ちにして、もう一方の手で私のあそこを叩きました。
パシッ パシッ
「変態だね~」
笑いながら何度も叩きます。
パシッ パシッ パシッ
少しすると
「おや!?まりちゃんも興奮してきたみたいだね」
と男がその娘に言うなり、その娘のスカートの中に手を入れました。
「あっ…」
彼女の口から声が漏れました。
「おやっ?まりちゃんもMなのかな?」
男が問いかけます。
彼女は俯きました。
男は私に向かって、「みなみちゃんの手錠借りていいかな?」と言い、私の手錠を外すと彼女の両手を後ろにまわし、それをかけました。
「今夜はいい日だな」
男はご機嫌です。
彼は私達二人に色々と悪戯をして、かなり興奮してるみたいでした。
まりと名乗った子は手錠をかけられたとたん、完全にスイッチが入った様子でした。
男が今度は彼女のお尻を露わにし、平手打ちしました。
パシッ!?
「アンッ!!」
私より大きな声でよがります。
何度かスパンキングをした後、彼はおもむろにズボンを下げイチモツを取り出すと「二人で一緒に舐めなさい」と命令してきました。
私と彼女は跪き、同時に舐め始めました。
チュパッ ジュルッ チャピチャピ

いつの間にか、彼女に負けない様に一生懸命舐め続けていました。

やがて男が
「二人はお尻は大丈夫かな」
って聞いてきたんです。
私はとっさに首を横に振りました。
(公園でそこまでは苦手な私なんです)
彼女は小さく頷いてます。
すると
「じゃあ、まりちゃんは俺にお尻を向けて、みなみちゃんのペ○クリをしゃぶりなさい」と新たな命令をしました。
彼女の手錠は片方だけ外され、外された手錠は私につながれました。
そして、お尻を突き上げる様な苦しそうな姿勢で、立っている私のペ○クリに舌を這わせます。
男は「いい眺めだ」と言うと、おもむろに彼女のお尻に顔をうずめ、ピチャピチャと舐め始めたみたいでした。
彼女は私のそれをくわえたまま、くぐもった声をあげてます。

レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>