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2011/09/25 23:49:08
(l84MvGzl)
寒くなってくると、女のモードも盛り上がってきます。
そんな感じで、最近お気に入りのウノちゃんの柄ストッキングに、
超ミニ白タイトのスカートでお散歩してみました。
ストッキング越しの冷たい風。
スカートじゃなきゃ分からない、お外の空気。
そんな所でも、思わず女の子モードのテンションがあがります。
テンションが上がってくると・・・フ〇ラしたくなる・・
できれば、ギンギンに勃起してるペ〇ス。
会話なんていらない。
溜まって苦しい男のものを私が口で・・
で、以前からメールでやり取りしてるAさんに連絡。
なんでかと言うと、メール「女の服をきた男が大好きです」って方だったんで・・
やっぱり、完全に女を求めて来る方とは会いにくいですね。
待ち合わせ場所は、とある公園の暗い駐車場。
だいたいの流れだけ決めて、後は雰囲気で。
深夜なんで、一般の人は全くいません。
そんな中、一人でいる男。
(たぶんAさんだな・・・)
向こうも私の存在に気づく・・
後ろからだと、ギリギリでパンティーが見えそうなスカートを履いている私。
その後をつける男。
ゆっくりと歩く私に近付いてくる男の足音。
ハアハアと言う男の吐息が聞こえてくる。
その瞬間に「こっちに来て」と言う男の声。
私の手を引いて、外套もない暗い木の蔭へ・・・
お互いに求めてるものは同じ。
そのプロセスを楽しむ。
私は、見ず知らずの男に強引にヤラシイ事をされてる女。
嫌がってる振りをしながら、その場にしゃがみこむ。
男は、いきり立ったペニスを、嫌がる私の口に近付けてきた・・・
凄い・・私が欲しかったもの・・・
嫌がってる振りをしながらも、私は舌を伸ばして男の裏筋を刺激する・・
舌先で十分刺激してから、ゆっくりと根元まで男の物を咥え込む・・・
口の中で、熱く膨らむペニス。
根元まで咥えたまま、舌を使って裏筋を刺激・・・
「あっ・・いいよ・・」
たまらず漏れる男の声。
「気持ちいいよ」とか「いいよ」とか言って貰うと、嬉しくなってくる。
ゆっくり味わいながらのバキュームフェラ。
時々もれる音に卑猥さを感じながら、お互いの性を楽しむ。
「入れさせて・・」
男の言葉に私は素直に従い、
ストッキングとパンティーを下げて、バックの態勢で木にもたれかかる。
ゆっくり入ってくる男のイチモツ・・・
あん・・犯されてる・・・
だんだん激しく突き上げられながら、
男の動きが止まって脈打つ感覚・・
「またやらしてね」
そんな言葉でその日は終えました。
って、言うのが一年前の話です。
最近特定の人いないんで、
こんな遊びしてみたい方いたら連絡してね♪
こちら車アリなんで、場所指定できる人の方がいいな。