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2011/08/16 11:15:45
(7N5NHXSL)
あるサイトで知り合った男性と豊浜の道の駅で待ち合わせしてすぐ近くのラブホテルでHする約束をいたしました
アタシはageha系のフルメイクで上から下まで 完全女装で行きました 夜なら間違いなく女の子に見えるでしょう
道の駅に着くと彼はすでに到着していました アタシは彼の車に乗り込むと 出発して 3分もしないうちにホテルに到着しました
ホテルに入るとベッドの上で熱いディープキスから始まりました…そのまま服を一枚ずつ脱がされてブラジャーとパンツだけの姿にされました
ベッドに押し倒されるとブラジャーの肩紐をずらされて アタシのAAカップの女ホル乳が露にされると 彼は貪りつくようにアタシの乳首を吸いました…
アタシは
ア あぁ~ン…☆
て声が漏れてしまいました 男の人に乳首を吸われると 女の子としてのスイッチが入るというか… 赤ん坊に授乳してるときの母親のように本能的な悦びを感じます… 凄く幸せです…
もう 彼の為すがままに 左右の乳を舐められ 吸われ 噛まれ… 全身を舐められ尽くされると アタシの肢体は完全に女の子になって 彼を求めるようになります…
彼は黙ったまま アタシの顔の前に 先端が黒光りした男根を近づけると アタシは当然のように彼の男根を口に含みました…
彼の先端から漏れていた先走り汁を舌で丁寧に絡めとると カリの周りを舌で何周も何周も舐めて綺麗にします…☆☆ 彼の男根はムクムクととても大きくなり アタシが喉の奥までディープスロートしても3分の2くらいしか口の中に入りません…
彼はアタシのアナマンに指でローションを塗り…そのまま1本ずつ挿入してきました
アタシはつい
ア アハぁ~ん☆
と声が出てしまいました…彼の指先がアナルの中で動く度にアタシは
あ ァひッ んふッ☆ ハッ☆ あぁ~ ☆☆☆
と声が出てしまいます…
彼は指の本数を少しずつ増やしていき… 指3本が無理なく入るようになると トロトロマンコの完成です☆
アタシは入れてもらう前に彼にディープスロートでご奉仕します…
ジュポッジュパッジュポジュポジュポ…
少し柔らかくなってた彼の男根が凛々しく固く巨大に復活すると
アタシは彼の前で M字で股を拡げて 入れて下さい と懇願します…
彼は巨大な男根をアタシのアナマンにあてがうと…ゆっくりと侵入してきました… トロトロマンコがミリミリと小さな音を立てて拡げられて…痛くはありません…アタシは幸せな圧迫感を下腹部に感じました…
アタシは
アアア~~☆☆☆
と一番大きな声が出てしまいました…
アタシのアナマンにとって最愛のパートナーを迎え入れた悦びの歓声かもしれません…
彼がゆっくりとピストンを始めると 彼のゴツい先端がアタシの膣壁を撫で回すように前後運動を行います…
正常位で突かれていると アタシは
アン アン アァ☆ んふ☆ あ ☆ イ☆ あぁ~☆ アン☆~イィ~☆あぁ☆ぁあは~☆
と体中の空気を押し出されるように喘ぎ声が出てしまいました…
彼はアタシの両脚を担ぎ上げ アナマンを上に向けさせると 今度はアナルの一番奥までズン!と突いてしました
心地好い鈍痛がアタシの背骨まで響きました…
ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!…
い アン~☆ あ…☆ い!☆ ウン☆ アン!☆ う アン~☆
アタシの鳴き声が響く中で…彼の腕の中から伸びたアタシの脚先が悦びの余り暴れます
まるで蜘蛛に食べられる虫のように アタシの肉体も彼に貪り尽くされるようです…
すでにアタシの爪先から背骨の肩甲骨あたりまでが性感帯になってしまいました…突かれるたびに快楽の波が拡がっていきます
アタシのペニクリは小さくなったまま透明な粘液をダラダラと流し続けています アナルがまるで生き物のように彼の男根を飲み込んでいきます…
アタシの意識は飛んでいたのでしょうか…いつの間にかバックから突かれていました…
いいえ 突かれていたのではありません…彼は動いていません
アタシ自身が尻を振っていました
まるでアナルでフェラチオをするように
アタシのアナルが収縮と弛緩を繰り返し…アタシの意識とは別に勝手に動いています
アアアぁ~☆~ぁぁあは~☆~☆いィ~☆い~☆アン~☆アン~☆ぁ~ウン~☆ぁアン~☆ぁアア☆…☆☆☆い~☆アン~☆
もはや喘ぎ声でも鳴き声でもなく アタシの叫びのような歓声が部屋中に響きました…
アタシの体は男に犯され悦ぶメス犬になったのです…☆
最後は正常位に戻って…彼の動きが激しく高速になっていました
すでにイキっぱなしだったアタシは躊躇することなく中に出して…と懇願しました
彼はアタシに熱いディープキスをしてくれました…
唇を合わせたまま彼の動きはますます激しくなり… 最後ねフィニッシュの瞬間 彼の唇が離れると 彼は大きく息を吐き出し…
アタシのアナルの一番奥に…
ドピュッ…
ドピュドピュドピュッ…
ドピュドピュッ…
…
ピュッ…
…
と熱い精液が流し込まれました…
アタシと彼は抱き合いながら… またキスをしました…
彼の男根が徐々に萎んでいきます… アタシたちは抱き合いながら残された僅かな時間を惜しみながら…
自然に彼の男根がアタシのアナルから抜けて…悲しい別れを迎えました…
しかし アタシのマンコの中には彼の子種が残っています…
アタシはぽっかり開いたマンコから僅かに精液を垂らしましたが…
残りの精液をこぼさないようにしっかりとアナルを閉じて 彼の横で時間を過ごしました…
長くなりましたがお終いです☆☆