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2011/08/02 21:05:49
(lkLWHXjj)
以前書いた物ですが、続きと新しい展開があったので再度書かせてもらいます。
最初の部分は前書いた物と重複しています。
前の彼女(もちろん女装娘)別れて4年経ちます。その間1度もセックスはありません。
私は下着女装なのでパンティーを履いてのオナニーだけでした。
一人暮らしなので無駄毛の処理も自由に出来るのですが、ここのとこと
さぼっていました。お股の毛が伸び過ぎで気持ち悪くなったので先日
パイパンにしました。
その次の日はピンクのパンティーをはいて出勤。仕事が夜の仕事なので
帰社時間が午前2時過ぎなのです。
その日は帰りの道順を少し変えて、いつもと違う道を帰りました。
路地を曲がった所で少し大きなバックを持った女性とぶつかりました。
「ゴネンナサイ」と謝ると、彼女は下を向いたまま黙っています。
当たりどころが悪かったのかと思って「大丈夫何処か痛いの」いて顔を覗き込むと、
結構綺麗な女装娘でした。「もしかして女装娘」と聞くと頷きました。
それを見て「私は下着女装だよ」と言い「同じ嗜好だね」と言ったら、
顔を上げて「今日初めて完女外出したんです」と言った。
「ちよっと一緒に話をしませんか」と言ったら「良いですよ」ということで、
近くの小さな公園へ移動してベンチで話をする事になった。
今日初めての外出になったのは、ここから明日引っ越すので最後の夜だから、
もし誰かに見られても良いと思ったからだそうだ。(ここは、千葉です。千葉駅の近く。)
それから、色々話した。女性経験、男性経験、オナニー、女装を含む性癖、
彼女は36歳(私よりかなり年下)、童貞でかなりの早漏だと言った。
昔女性と初体験の時、女性のパンティーに手を入れただけで、ペニスを刺激しないのに
射精してしまい、女性とのセックス恐怖症になり、自分が女性として愛されたいと
思う様になったそうだ。
大きな鞄の中なんなのって聞くと、ビデオカメラ、三脚、化粧ポーチ、ウェットティッシュ、
コンドーム、タンポン、ピンクローター、パンティー、ストッキングでした。
「用意が良いね」と言うと「これだけ用意した時点でかなり興奮してるんです、
何もないのは分かっているし、何かあっても嫌だけどすごくエッチな気分になったんです」
「それだけの物を持って歩くだけでもテンション上がるよね」
それから少し話して結構寒くなって来たので、どうしようかと言うと、
私の部屋でも良いのだけど、引越で荷物で一杯なのと布団しか無いと言うので、
私の部屋に来るって言うとそうしたいをと言うので私の部屋に連れて行った。
取り敢えず、酒と簡単なつまみを用意して話を続けた。
続きはレスに書きます。