1
2011/07/16 10:07:43
(gbp4xdY2)
室内で女装を始めて数カ月、初めて外を歩いてみました。
白いワンピースに紺ストライプのブラとパンティ。
ワンピースは夏なので下着が透けて見えるくらいの薄い生地。
明るい昼間は避けて、深夜の公園へ。
誰もいない公園を歩いていると、室内以上に興奮してきた。
誰が見ているわけでもないのにドキドキが止まらない。
激しい勃起で射精が我慢できなくなりトイレに駆け込みました。
急いで大の個室に飛び込み、パンティを降ろして射精。
間一髪セーフ。
気が付くと、慌ていたので男子トイレに飛び込んでました。
静かに扉を開けて外を覗くと、男達がこちらを見ていました。
慌てて扉を閉めると、ドンドンドンっと扉が叩かれた。
・・・どうしよう。
「おい、姉ちゃん。出て来い!!」
次第に扉を叩く音が大きくなってきたので、思い切って飛び出しました。
そのまま走って逃げるつもりでした。
でも捕まってしまいまい、抱きしめられ、口を塞がれ、抵抗できなくなりました。
「お、コイツ変だぞ」
一人がスカートの上から僕の股間を触って確認する。
「本当だ、間違いない。男だ!!」
あぁバレてしまった・・・。
「でも結構可愛い顔だな。それに脚も悪くないな」
ワンピースが捲れ、太股まで露出していた。
「こいつなら男でも関係ないけどな」
ごめんなさい・・・許してください・・・。
男達は三人組で、みんな汚く汚れた服を着た浮浪者。
両側から腕をつかまれて、男達の住居に連れて行かれました。
住居といっても路上にダンボールと板で作った汚い空間。
汚れた臭い毛布の上に放り投げられました。
お願いです・・・このまま家に帰して・・・・。
予想通り相手にされず、逆に「抵抗した方が楽しい」とか言われました。
男達は思い思いに僕の体を触り、舐めまわし始めました。
ワンピースのボタンを外されペタンコの胸が露わに。
男達は構わずに僕の乳首に吸い付きました。
目の前にチンコが差し出され、仕方なくフェラチオ。
とにかく臭くて吐きそうで、実際「ウェッ」となりながらフェラしました。
途中から別の男のを、そしてまた別の男のをフェラ。
一通りフェラしたけど、誰もまだ射精してない状態。
「パンティを脱いでケツ出せ」
それだけは勘弁して欲しい・・・。
でも当然のように無視されました。
男達に押さえつけられ、それでも抵抗してると顔を殴られました。
顔を殴られたのは初めてで、痛くて抵抗する気が失せました。
パンティが脱がされ四つん這いにされると、アナルを舐められました。
唾液で濡れたアナルに一気にチンコが差し込まれました。
とにかく痛くて、アナルが裂けた気がしました。
一人の男が中で出すと、精子まみれのアナルに残りの男達が続きました。
一度では帰してもらえず、何度も何度もフェラ・アナルの繰り返し。
それ以来、外での女装はしていません。