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2011/07/16 10:06:07
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グチュグチュ…といういやらしい淫音と共に、パンパンとリズミカルにバックスタイルの洋子の大きなお尻に打ちつけているのは、徳島の発展場の藍場浜公園から次に教えていただいた発展場「高架下」で声をかけてきた男性でした
藍場浜で熟女の淫乱な身体に火がつき、服装も下着や身体が透けて見える黒の総レースに着替えていたためでしょうか?すんなりとエッチまでいきました。
どの方もそうですが、洋子のおっぱいを揉んだり乳首に刺激を加えたり、お尻に指を挿入したりと、さんざん身体を弄りまわしているうちにアソコはビンビンに固くしてくれます。
その方も例外でなく、大きくしたアレをズボンから出すと、これも大抵の男性が求めるように、「先にしゃぶってくれ!」とリクエストしてきました。もちろん、おしゃぶりすることなく大好きマダムですから、ねっとりと舐め、しゃぶり、横くわえやディープスロートでギンギンに膨らましてあげました。男性は、洋子に川縁の岸壁に手を着くように言うと、男根を後ろから入れてきました
彼は、ゆっくり本当にジワッと入れてくる感じで奥まで挿入すると、今度は洋子のお尻の両丘を手で左右に広げ自分の黒々とした男根をゆっくり引き抜いていきました。
きっと自分の目でもよく見えるようにすることで、後ろ向きに大きな尻を差し出している洋子を、自分に服従した牝としてこの上ない征服感を味わっていたのだと思います。
洋子もこのゆっくりした出し入れで、「服従を誓かわされた女」といった錯覚をして、今まで以上に感じてしまいました
別れ際には、その方とメルアドを交換し満足して、徳島を後にしました