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2011/07/07 08:02:52
(Cqc1PZGP)
女装M
小柄な女装子だった。身長160位。ドラの経験は過去にゴメの経験があったらしい。
持ってきた鞄からビデオカメラ、バイブ、等を出すのを私は冷めた気持ちで見ていた。
ドラで感じ始めるとそんな物はかえって邪魔になるからだ。邪魔になると言うより、そんな物はどうでもよくなる。アナルと前立腺の気持ちよさにすべてのことは頭から無くなってしまう。
デジタルスケ-ルで計ろうとしていると
「10mgを2個にしてください。」と言ってきた。
一つは飲んで、もう一つはお尻から入れるらしい。
効いてくる間に着替え始めた。網のストッキング、ブラジャ-、頭全体を覆う黒いマスク。その上からアイマスク。
以前ならそんな格好ではドラ体験は出来ないと止めさせた。しかし最近は女装子の自由にさせている。
「たぶん、ドラが効いてきてアナルが感じ始めたら、格好はどうでもよくなるよ。」
「そうですか。でもこの方が落ち着くので、すみません。」
30分が経過したので気分を訊いた。
「すこし肌が敏感になったような気がします。」
「じゃ、始めようか。」
小さな浣腸器にジェルを入れるとアナルに挿入した。「あっ?」と小さく喘いだ。
ゴム手袋をいつものようにして、まず中指をアナルに入れる。
「あ――ん-」
さらに薬指をいれた。そうしてゆっくり前立腺を圧迫した。
「あ――ん--だめ―え――」
指を一気に抜いた。
「あっ?」
「やめる?」
「いえ、お願いします。」
再び指を入れるとゆっくり前立腺を愛撫した。軽くゆっくりと指の先で前立腺の周りを一周。
「あ――あ―――ん-あ-うう、気持ちいいのおお―――」
甲高い男性の声ではない声が部屋に広がる。
「ラッシュ吸っていいですか?」
「いいよ」
ラッシュを吸いだすと前立腺が大きく膨らんできた。それを指で押し返す。
「おおああ-、いいい――」
「ペニス欲しいか?」
「あ――s-ああ-」
「どうする?」
「い――れて、くださ・・い」
両足を持ち上げ、広がったアナルにペニスを押し当てた。あらかじめゴムはしていた。
「生でいいか入れるぞ」
「生はだめ――、あん――いい」
一気にペニスを抜いた。
「??――」
「生がいやなんだろう?じゃやめる」
「いえ――入れてください――・・おねがい――」
再び一気に入れた。そしてゆっくりピストン運動。
「ああ-いい――き・もち・いいい」