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2011/06/10 19:42:20
(PZmhaLop)
隣に越してきた人は下着女装趣味を持っていた。
独身なのに洗濯物には派手なパンティーや透けるブラ
なんかが干してあるからすぐに分かった。覗く俺も
かなり変態なんですけど。
何ヶ月か後、俺は下着さんの部屋に行くようになっていた。
初めてお呼ばれされた夜の事。
部屋に上がりテレビを見ながら下着さんがコーヒーを入れて
くれるのを待っていた。
コーヒーを運んでくる下着さんのスエットのあそこが
もっこり。それを隠しもせず見せ付けるようにしてきた。
ごめんねインスタントで、どうぞ飲んでゆっくりしていって
コーヒーカップを片手にもう片方でもっこりを揉みもみ。
小さい声で、「ああ~気持ちいい。。。」 悶えてみせる
見て見ぬふりをしていたら、下着好きなんでしょ?
と聞いてきた。
ええまぁ好きですけど、と適当に答えた、と思ったら
いきなりスエットを、さっと脱いで、がばーっと
股を広げて見せてきた。
はち切れそうなパンティーからちんこの先がはみ出してるし
クロッチ辺りから金玉が今にもこぼれ落ちそうにぶら下がって
いた。
パンティーの上からちんこをいじくり回したりアナルを突いて
あんあん悶える下着さん。
気持ち悪いんだか、良いんだか自分でも区別がつかず
怖いもの見たさで凝視してしまった。
「ああ~ペニクリちゃん気持ちいいの」
ペニクリちゃん??なんじゃそりゃ?
パンティーから横チン出して本格的に擦りだした下着さん。
見てね見ていてねペニクリちゃん、オナニー見て、はぁ~
俺も気がつかないうちに自分のちんこをジーンズの上から
押さえていた。
股を広げ凄い気持ち良さそうにオナニーしている
俺もしていいかな? いいわよ出して擦ればいいじゃない
ああ、ああペニクリいっちゃう、ザーメン出ちゃうわ~
うっ、あんあんあんいくぅ~ 体を震わせザーメンを
飛び散らした下着さん。
こんなに大きくしちゃってスケベちゃん。
ザーメンまみれの手でちんこをくちゅくちゅぬちゃぬちゃ
扱かれた。ザーメンでべちゃべちゃべちゃの下着さんの
ペニクリを合わせてきて二本まとめてくちゅくちゅ
うっ。。すごい気持ちいい、けどすごく変態じゃないかこれ
生温かい下着さんペニクリの感触が堪らなくいい。
はぁはぁちんこ気持ちいいよ。でしょ出してもいいのよ
散々いじくられそろそろ出るかと思った頃
入れる?アナルまんこに入れてみたい?
はぁできれば。じゃ待っててね。
スキンを手渡され、洗浄済みだけど一応ね。
彼女とならすぐに装着できるスキンがこのときは
なかなかな装着できなかった。
手にしたローションをアナルに塗り込んで
指先でクチュクチュしている下着さん。
いいわよ入れてみて。 汗だくで頑張り下着さんの手を借りて
なんとか挿入。
ゆっくりね、ゆっくり動かしてね。
女みたいな柔らかさとヌルヌル感は少ないけど
締め付けが凄かった。
抜き挿ししている間にスキンは外れてしまい
夢中で突いていた俺は生でやっていた。
出る出ちゃうけど、外に出すの?
中に頂戴、ザーメン中出しして。
うっ、我慢できない出ちゃう、ああ~ごめんなさい。