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2011/06/21 06:48:48
(pq5lM48b)
続きを書かせて頂きます
俺の手は、あゆむが出したモノでベタベタでした
「はぁはぁ‥‥
ゴメンナサイ。我慢出来ませんでした。」
あゆむの目は、潤んでいます。たまらなく可愛い。
あゆむが出したモノをペロッと舐めてみた。
もう興奮して、自分が押さえられなくなっている。
あゆむの脚を抱え上げ、股間に顔を埋め、更に小さくなったモノを舐めた。
「んっ」
短い喘ぎ声を上げながら、体をくねらせる。
俺の口の中で、次第に固くなっていくあゆむのモノ
最大でも俺は、根元まで飲み込める程度の大きさしかない。
「ダメぇ
また、イッちゃう」
それでも止めずに口の中で、転がしていると少し大きく膨らみ、ドクドクと溢れてくるモノがある。
それを強く吸い出し、全てを飲み込んだ。