1
2011/06/03 11:03:53
(HMJxWE45)
関西の女装子の秋江(38)です。
年下のA君(30)と知り合って、、もう4ヶ月になりますが
若い割に、女装子の私を、ちゃんと女性として接してくれて
何よりも、他の男性とは、比べものにならない、厭らしいエッチのトリコになってしまいました。
昨日も、いつものように、彼のアパートへ向かい
部屋に着いたら、紫色のネグリジェに着替えました。
『秋江さん、今日はエッチな下着だね!』
と、嬉しそうに、抱きついてくるA君のオチンチンは、もうビンビンです。
ネグリジェの胸元から手を入れ、私の乳首をコリコリしながら
『秋江さん、凄くイヤラシイよ。後でアナルマ〇コもタップリ舐めてあげるからね』
と、耳元で囁かれ、欲求不満だった私は、
(あぁ…早く…早くシテ欲しい…)
と思いながらも
『恥ずかしいよ…』と答えるのが、精いっぱいでした。
A君は、パンティの上から私のペニ〇リ をさすり、
『秋江さん、敏感なんだね。もう汁が出て、シミになってきてるよ』
『アァ…だって2週間ぶりだし…ねぇ…焦らさないで…早く…』
私の言葉なんか聞こえないフリをしながら、さらに
『秋江さんは、ココが一番感じるんだよね~』
と、またパンティの上から、私の敏感なアナルマ〇コをツンツンしてきます。
『アァ!そこ感じるのぉ…もう、お願い…お願いだから…早く…』
お願いしても、パンティの上から触るだけで、なかなか脱がせてくれません。
『ん?早く何して欲しいの…?言ってくれないと分からないよ』
『アァ!…焦らさないで…お願いだから、舐めて…』
『しょうがないな~ 舐めてあげるから、四つん這いになってごらん』
A君は、パンティを脱がせ、私を四つん這いにすると
『イヤラシイ格好だね~。秋江さんのアナルマ〇コ全部見えるよ…』
『あぁ…恥ずかしい…』
『恥ずかしいけど、舐めて欲しいんでしょ?臭いアナルマ〇コ』
と言いながら
舌先で、円を描くように、ゆっくりと私の敏感なアナルマ〇コを舐めてきます
私は、体中が痺れてるような快感に襲われ
『ハァハァ…ねぇ、凄く感じるのぉ…A君…オチンチン…早く欲しい…』
私はもう、さっきからの、イヤラシイ愛撫に、もう我慢の限界でした…
続きはコメント蘭に書きます。