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2011/06/20 17:42:52
(lvkYBfgb)
22才の女装子です。と言っても153㎝で88㎏の奇形に近い白豚を
思わせるデブです。
東北の田舎町の出身ですが、職を求めて上京し漸く清掃がメイ
ンの派遣会社に就職することができました。
きつい仕事ですが、唯一の趣味?が週末に女装して映画館に出入
りすることです。
高校を中退して東京へ出てきて間もない頃、浅草の映画館で
隣の席のお爺さんに痴漢されたのがきっかけで、食事をご馳走
になりホテルに誘われました。
何回か逢っているうちに女装を勧められ、わたしのような体
型の専門店で下着から女装用品一式を買い揃えて貰いました。
10万円をはるかに超える金額に驚いて、お金がないと言うと
「体で払えばいい」と言ってホテルで簡単な女装をして映画館
に連れていかれました。
女装については、それまでにもパチンコ店のトイレ清掃などの
ときに女と間違われて痴漢に遇ったり、変な趣味の男に誘われ
ることがあって多少の意識はありましたが、エロっぽい女の恰好
で昼の街をを歩くのは死ぬほど恥ずかしいことでした。
館内ではお爺さんの仲間らしい数人の男性に下着姿で弄ばれ、
払わなければならないお金のためと覚悟はしていましたが閉館
までに5回以上も射精させられて、最後は腰が抜けて立てずに
呻くわたしを担ぐようにして2○会館に連れ込んで朝までお仲間
たちのお相手をさせられて漸く解放されました。
初めの頃は女装でお爺さんに連れられて映画館へ入っても、
恥ずかしさで顔も上げられずに震えているばかりでしたが、
次第に慣れてくると、わたしのような奇形に興味を持つ男性も
いることがわかり、そんな男の関心を引く方法も身に付くように
なりました。
顔はいくら化粧しても可愛げのない生まれつきのブスですが、
親譲りの無駄毛のない白い肌と、ホルモンなしでも片掌から溢
れるボリュームの天然のオッパイが取りえです。
すべて100㎝以上のスリーサイズや60㎝の白く短い太ももにも
それなりにファン?がいることもわかりました。
そして、わたしは自分が生来のMで、ぶざまな姿を人目に晒し
てアナルの奥まで見せながら、大勢の観客の前で射精して見せる
ことに最高の歓びを感じると自覚するようになりました。
一昨日の週末も超満員の館内でお爺さんグループに誘われて、
露出ショーをしてきました。
最後部の座席で黒い下着のキャミ一枚の姿で、オッパイをモロ
出しにして、左右のお客さんに60㎝の短い太ももを裂くように
抱えられて御開帳です。
後ろの通路からは何本もの手が伸びて乳揉みが始まりました。
正面にお爺さんがひざをついて、わたしのアナルを見やすく
持ち上げるようにして、たっぷりのローションを注ぎ込んで
黒いバイブを静かに埋め込みました。
バイブがモーター音を響かせてくねりながら出入りする度に
太ももの白い肉がひくひく蠢いてわたしの口からよがり声が
洩れます。
小さなチン○が頭をもたげてぴくぴくし始めてきた頃、ギヤ
ラリーの人数がさらに増えてきました。
巨大な白い芋虫がのたうつグロテスクな光景に嘲笑や罵声が
浴びせられました。
わたしはお爺さんのテクに翻弄されながら、やがて限界が近付き
ました。
「もう駄目ぇ、逝くよぅ」と叫ぶとギャラリーの輪が一段と
接近してきました。目を開けて見回すと10数人の男が目を血走
らせて、喰らいつきそうな怖い顔で荒い息をしながら取り囲ん
でいました。
わたしはアナルに黒いバイブを呑み込んだまま短い脚を突っ張っ
て全身の肉を震わせながら濁った白い液体を噴射しました。
一瞬のどよめきが静まってギャラリーが去って行きました。
まだ下腹部や太ももに精液を滴らせながら荒い息遣いで腹を
波打たせているわたしのそばに、数人の男が残って名残惜し
そうにいつまでも思い思いに体を撫でまわしていました。
この日わたしは常連さんに煽てられて結局そのあと2回の痴態
を繰り広げて閉館まで遊んで帰りました。
もちろん、ものも言えないほどくたくたに疲れましたが、
一方で充実した満足感にも浸っています。
週末だけの遊びですが見かけたら可愛がってくださいね。