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2011/06/27 21:28:13
(nljBRNQP)
この前、初めて女装子さんとしてしまいました。
場所は某ビデボですが、最初は女装子さんが集まるところとは知らずに普通に使って
いました。
その日は昼間から入って、最初はアナルオナしたり、PCでエロサイトとか見たりして
いたのですが、ネットでそのビデボに女装子さんが集まることを知り、色々検索して
たら待ち合わせ掲示板を発見しました。
そして最近の書き込みの中に「ドアにシュシュを付けているので、見つけたら中に
入って痴漢してほしい」というような書き込みを発見しました。
書かれた号室は自分と同じフロアでした。
「本当かな?」と思って外に出て通路を進んでいくと、廊下の角を曲がったところの
部屋の扉のドアノブにシュシュがかけてある部屋を見つけました。
「本当にあった!」
かなり驚きでしたが、中に入る勇気がなくそのまま自分の部屋へ引き返して
きました。
でも、中に入ったらどんなことをするのか色々想像を掻き立てると興奮してきてしま
い、思い切ってもう一度行ってみることにしました。
再び外に出てその部屋にいくとシュシュはかかったままです。
軽くノックをすると返事はなし。そういえば鍵は開けてると書いてあったな、と思い
ゆっくりと扉を開き中を除き見ると、小さなベッドに四つんばいになってこちらに
お尻を突き出しているのが見えました。
Tバックが深く食い込み、網タイツをガーターベルトで吊っているようでした。
上はベビードールのような赤と黒のレース状のキャミソールを着ていて、髪の毛は
肩の少し下まであるようでした。顔は見えません。
扉の隙間から体を部屋の中に移し扉を閉めると、彼女(?)は「扉のシュシュ取って鍵
閉めて」と小さな声で言いました。
言われたとおりにして、その場に立ち尽くす私に彼女は四つんばいのまま何も言いません。
そうだ、痴漢して欲しいんだった、と思い直し、ベッドの脇にしゃがみ軽くお尻を撫で
ました。
お尻から股間に手を滑らせていき、下着越しに彼女の亀頭に触れると体がピクッと反応し、
小さな声が漏れました。
下着の中では固くなっていて、先っぽを触ると湿っていました。
片方の手を胸に回すと、さすがに膨らみはありませんでしたが、やや大きめの乳首を探り
あてて、指でつまんだり、こねくり回すと体はビクビクと反応していました。
私も興奮して服を脱ぎ捨て全裸で再び彼女の体に手を這わせます。
彼女の手も私の股間に伸びてきて、ぬるぬるになった亀頭をいじりだしました。
彼女は自ら下着を脱いで私に小瓶を渡して「これアナルに塗って」と小さな声で
言いました。
言われたとおり小瓶の中のローションを彼女のお尻に垂らしてアナルに塗りこみます。
ローションは玉の方まで垂れ下がっていて、下から除くと大きなペニクリがお腹につきそうな
ほど反り返っていました。初めて生で見る同性の性器でした。
アナルにローションを塗った指をそのまま挿入すると、何の抵抗もなく飲み込んでしまい
ました。
出し入れすると気持ちよさそうに腰をくねらせます。
上体を少し起こさせて今度は間近で彼女のペニクリを拝見しました。
自分のよりずっと大きくて固そうな立派なペニクリでした。
鈴口からお汁が竿まで垂れています。アナルを責めるとそれが溢れてくるのがわかりました。
自然と舌はお汁を舐めとっていて、そのままペニクリにしゃぶりついてしまいました。
抵抗はありませんでしたが、ものすごい背徳感がありましたが、興奮には勝てずそのまま激しく
しゃぶってしまいました。
彼女はしゃぶっている私のお尻に手を回してローションをお尻に塗りました。
そして先ほどまでのアナルオナで緩くなっていた私のアナルに指を入れてきました。
人にされるのは初めてでしたが、痛みは全くなく異様な快感が体を突き抜けました。
感じすぎてフェラできなくなると、彼女は私の後ろに回り、やさしく私のアナルをいじり
始めました。
彼女の前にお尻をさらけ出している自分に興奮して、両手でお尻を広げると彼女は「ゴム
つけるから入れていい?」と聞いてきました。
興奮で涎をたらしながら頷くと彼女は自分のペニクリにゴムを着けてアナルにあてがい、
ゆっくりと入ってきました。
彼女のペニクリは私が持っているアナルバイブよりずっと大きかったのですが、入念に
ほぐされたアナルは彼女のペニクリをすんなりと受け入れていました。
彼女が腰を振るたびに気持ちいところに当たり、まるでオシッコが出てしまいそうな感覚
に囚われ「だめ。でちゃう、おしっこでちゃうから」と言っても腰の動きは激しくなる
ばかりです。
最後は声も出ず、快感の虜になっていました。
ようやく彼女がアナルからペニクリを抜き取ると耳元で「すごい出たね」といいました。
最初は何のことかわかりませんでしたが、舌を見るとビニールのベッドの上には大量の
精液が。どうやらアナルを突かれながらいってしまったようでした。
彼女はまだ精液が糸を引いているペニスを咥えてきれいにしてくれました。
僕も69の状態で彼女のペニクリにしゃぶりつくと彼女ももう限界だったようで、
私の口の中にたっぷりと射精しました。
私も二度目の射精をその体制のまま彼女の口の中で迎えました。
そうなると急に恥ずかしくなってあわてて服を着てお礼を言って自分の部屋に帰りました。
初めての女装子さん体験はそうして終わりました。
でも今までで一番気持ちよかった性体験かもしれません。