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2011/06/22 10:39:20
(uAAyBbvb)
皆さんありがとうございます。
またお付き合い下さい。
彼のお部屋のバスは、二人で入るには狭いので、別々にシャワーを浴びました。
彼が入っている間に、さっきベタベタにしてしまった下着を洗濯しました。
お昼もだいぶ過ぎて、お腹も空いたので、彼が出前をとってくれました。
食事しながら、彼の質問に答え私の性癖をすべて喋らされました。
女装歴から普段のオナニーの仕方、勿論Mである事も。
すでに魚肉ソーセージの太さの物は、楽々と挿入できる事も伝えました。
次に会う時は、アナルセックスまでやりたいとお願いしました。
彼もそのつもりでいた様で、来る前にお腹を綺麗にする様に命じられました。
浣腸プレーは好きだが、スカトロ趣味は無いので、すぐプレー出来る様に準備して来て欲しいと言う事でした。
やり方は分かっていましたが、道具が無い事を告げるとエネマジリンを渡してくれました。
次は下着女装のまま彼のアパートまで来る事と、メイクして欲しいとも言われましたが、母の使い残しを持ってはいるが、それでメイクしてもおばさん風にしか出来ないと言うと、一万円を渡してくれてこれで揃える様にと言ってくれました。
来週にはGWを迎え、彼は帰省するとの事でしたので、二週間後の日曜日に会う約束んしました。
アパートを出る時には、濡れたままのエロ下着とエネマジリン、あの写真集とポルノ雑誌のお土産をもらい、この部屋で過ごした事が現実である事を実感しました。
その後の二週間は、あの日を思いだしオナニーに耽りました。
エネマジリンも何度か試して、3~4回の排泄で綺麗になるのも分かりました。
始めは部屋で注入して、共同トイレまで行ってたのですが、一度間に合わず少し漏らしてしまったので、トイレに洗面器を持ち込んでやる様にしました。
化粧品は某百貨店の一階で、高校生の妹に誕生日プレゼントで送りたいので、予算一万円で一式お願いしますと言って揃えました。
メイクも毎日研究しました。
やり方は母のを見たり、女性紙などで知識はありましたので、色々試して自分でも納得できるレベルになりました。
大学に入ってから髪は伸ばしていたので、メイク後鏡の前で髪を触っていると、少し手を入れれば女の子に見えると気付きました。
翌日初めて美容院に行き、ボブ風にカットしてもらいました。
ノーメイクだとお坊ちゃまみたいで、少々まずかったかなと思いましたが、帰ってメイクしてみると思った通り十分女の子に見えます。
そうなると彼の部屋に行く時に、完全に女の子になって行ってみたくて仕方ありません。
なけなしのバイト代から予算を捻出して、彼女へのプレゼントと偽ってワンピースとサンダルを別々のお店で購入しました。
パンストだけはプレゼントと言う訳にはいかず、勇気を振り絞って手にいれましたが、下着だけは無理でした。
あっと言う間の二週間が過ぎ、いよいよ当日が来ました。