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2008/01/03 23:51:15
(hHOwcn4H)
僕は女装好きの専門学校生です。
千葉のある女装(ママさんはNH、客は女装娘とバラエティな年齢の
男性客の)ラウンジへ飲み会の三次会くらいで友人に連れられ恐る恐る
入ったのがきっかけで、60近い?でもガッチリした大柄の通称オヤっさん
と知り合い、その後何度か会ううちに人には語れないような仲になって
しまったことを告白します。
友人と入ったあの日、僕は結構酔っ払っていました。つい勢いでオハコを
数曲熱唱してしまったのですが、意外と好評だったので図に乗ってしまい
男性客とデュエットしたりちょいカワなポーズしてみたりと、羽目を外して
しまいました。
後で知ったのですが、友人は僕の時々妙に女っぽいところを誰かに見せびら
かそうと思って店に誘ったようです。
僕は声変わりらしい時期の経験が無く、男性女性の中間的な音域だそうです。
この日は、特にオヤっさんと話が進み、デュエットしたりダンスしたりと、
傍目にはまるで恋人同士のように見えたそうです。
あー、この日のことは二日酔いで思い出せないんですよね。。
それから一週間ほどして、僕のケータイに知らない番号が度々かかってくる
ようになりました。迷惑電話かと思い、とにかく電話に出てみると。。
なんとオヤっさんだったのです。
あの日、また会う約束してケータイの番号まで教えてしまったのだそうです。
(覚えてないんですよ、本当に。)
でも、約束だから。。と、一人でそのラウンジへ通うようになってしまい
ました。オヤっさんと会うために。
オヤっさんと会って4回目くらいでしょうか、ぜひ女装してくれと頼まれ、
とうとう根負けして「1回かぎり」の約束で店の奥で女装しました。
オヤっさんはとても感動し、僕を抱きしめるとブチュー・・・
と口にキスしたのです。
僕は根が鈍感なんでしょうか、一瞬わけがわからず、ボーゼンとしてしまい
ました。周りは喝采の嵐になりました。
この事以来、女装癖がじんわり出てきて、プチカミングアウトとでも言うの
でしょうか、オヤっさんと店以外でも女装で会って、デートまがいのことを
はじめました。
そしてとうとう。
オヤっさんが、この服を着てデートしてくれとせがまれたのは、なんとミニ
のセーラー服セット。もともと女装が趣味で、長髪だしメイクもそこそこ
できるし、細身なので内心、自信はあったのですが、さすがにミニスカート
とヘソ出しなんてのは恥ずかしいよー!!
とりあえず路地を抜けて小さな公園を横断するとラブホへ。
個室に入ると、オヤっさんは「好きなんだ、好きだったんだ」と耳元で
枯れた声で囁きながらディープキスを、片手は股間をまさぐり始めました。
「ちょっ、まった、僕はっ!」
「嫌とは言わせんよ。。ほら、ワキもアソコも、スネもちゃんと処理して
るじゃないか」
あ、しまった。。なんだか心の奥をさらけ出されたみたいで、言葉を失って
しまいました。
後は催眠術にかかったように、オヤっさんの求めるままに触られ、舐められ
僕もオヤっさんのを口に含みました。
そして、お互い高めあったところでオヤっさんはポケットから小道具を取り
出しました。なんと僕の果てそうなペニの根元に投げ輪みたいなものを
バチンとはめて締め上げちゃったのです。
あっと思うまもなく、クリ-ムかローションのような液体を僕のアナルに
塗りたくり、オヤっさん自身のモノを僕に押し当ててきたのです。
「ほら、体の力を抜いて、いつものようにトイレで気張るようにして」
ぬるりとモノが直腸に沈められ、先端はS字結腸まで届いたようです。
「さあ、動いてみるかね。。」
最初はゆっくり、次第に激しく、僕はまるで女になったかのようにあえぎ声
をあげてしまいました。
僕は恥ずかしさで必死に食いしばりました。
僕はもう果ててしまいそうなのに、根元が締め上げられているので
なかなか射精できません。。オヤっさんは、時々僕のをしごいて刺激を与え
ながら、体位を変えては突きまくります。
時々、ローションみたいなのを足しながら、何度か僕の中へ出していたよう
です。
長い長い1時間でした。