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2007/05/14 15:10:05
(xqot6EUb)
近くのO浜海岸とゆうところで、その時の格好は紫のパット入りブラと透けショー
ツにガーター&ストッキングでペニクリを出したままタックをしてふたなり状態で
キャミ、ミニ、ミュールとゆう格好で、当然バイブを挿入されスイッチはストッキ
ングにつけられました。よく見ればバイブを入れていることが判ると思います。
堤防に付くととも君はバイブのスイッチを入れ車まで歩いて来いと命令しかなり先
まで走っていってしまいました。時間は夜の12時少し前だったのですが車が何台
か止まっていて外で話をしている人達もいました。私はその人達の横をミュールの
音を響かせながら歩いていき何事もなく車に着きました。すると
「声かけられなかったか?」ときかれ「はい。」と答えると
「やっぱりそうか…」と何か知っているようでした。
「お前が女の子だと思われていたから声かけられなかったんだよ。」「…?」
そこは地元では有名なゲイの発展場で女性やカップルは相手にされないようなんで
す。とも君は私に大型犬用の首輪とリードを付け、一緒に歩き出しました。
話をしている人達に近づき私が女装娘で今調教中であること、そして手伝って欲し
いとゆうことを説明していました。1人はおねぇ系が嫌いとゆうことで帰っていき
ましたがもう1人が手伝ってくれるとゆうことで、3人で浜に降りていきテトラポ
ッドの裏に回りました。そこでとも君は
「裸になって犬のように四つん這いになれ!」といい私はバイブ以外すべて身体か
らはずし四つん這いになって「…わん。」といいました。
「今お前はさかり中の牝犬だからな!この人になぐさめてもらえ!」ととも君
「ほんとにいいの、やっちゃっても?」とその方
「ええ、俺も見たいしこいつもやられたいみたいだから…でもゴムはつけてくださ
いね。」ととも君、私はそれを聞き少し安心しバイブが挿さっているお尻を振りな
がらその人にすりよっていきました。
「いいねぇ、すごく言う事きく娘だね。お尻…あっ!マ○コかな?も綺麗だしペニ
クリも小さくて皮被っててかわいいね。」とバイブをつかみ前後に動かします。
いつのまにかズボンを脱いでいてとも君ほどではないですが大きなチンポが勃って
いました。
「口でこいつをかぶせてやれ!」ととも君にコンドームを咥えさせられその人のチ
ンポにお口だけでかぶせてあげました。
「こいつは準備できてるんで、一気に突いちゃって下さい。」ととも君がバイブを
抜きました。
「それじゃ、遠慮なく!」と腰をつかまれ一気に奥まで突上げられ
「はぁーん!」と声を漏らしてしまいました。
「どうだ、俺の見てる前で他の男にやられるのは感じるか?」と聞かれ
「あー、いいっ。もっと見て!やられてる所もっと見て!!」と答えると
「じゃあ、俺のはいらないな。」と意地悪をいわれました。
「いや、とも君のチンポしゃぶらせて!お口に頂戴。」とおねだりし前と後ろから
突かれ涙を流して感じまくりました。その人が帰った後、ブラとショーツだけを着
せられまだイっていない私はペニクリをショーツからはみだしたまま、何人もの人
の前をリードを引かれ車まで帰りました。途中「女装は来るな!」とか「お前らバ
カか?」とか言われましたが、そんな言葉にも感じてしまいペニクリを硬くしてい
ました。車に戻りとも君に「さっきのまさき、すごくエロくてかわいかったよ!」
と言われながらペニクリを指でつままれた瞬間あっとゆう間にイってしまいまし
た。「ホテルに戻って続きだぞ!もっと苛めてやるからな。」といわれイッた余韻
のなかで「はい、お願いします。」と答えていました。
それから朝まで何度もイかされ最後は液も出ないくらいでした。