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2007/04/29 21:14:12
(/ZWnn7Gw)
彼女は、迷わす僕のチ〇ポを口にクワエルと
「ジュポッ!ジュポッ!」と音を立てしゃぶり、金玉から竿まで丁寧に舐め始めた…
あまりの上手さに、すぐイキそうになったが、そこは我慢。
「今度は僕が…」
と彼女のパンティを脱がせ
「凄いビンビンですね~」
と僕。
「あっ 恥ずかしい…」
と彼女。
早く舐めて欲しそうな彼女を無視して、太ももから中心に向かって舐め、ペニちゃんに近づくと、また太ももへ…を繰り返した。
「もう~意地悪しないで早くぅ…私の…舐めて…」と彼女は辛そう。
そろそろいいかな?と思いなが彼女の亀頭を舐めると
「アッ アァ!ハァハァ…」と気持ちよさそう。僕は更に「じゃあ こっちも舐めてあげるね」と肛門に舌を這わせた。
「アッ 凄いぃぃぃ~ ハァハァ はぁぁん」
と、まぁデカい声。
僕は舐めながら
「今まで、何本も男を受け入れたんでしょ? 使い込んだアナルだね」
「アッ~アッアッ!そんな事ないわ…」
僕は、「正直に言わないと、こうだよ」
と彼女のアナルに指を入れた。
「ハァハァ… い 言いますぅ…」