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2007/03/28 18:44:21
(/2cuoLri)
私の名前は由香子。
淫乱な由香子は、パンティも履かずに真っ赤なカラーレースストキングと
超ミニプリーツスカートでいつも真夜中にお出かけ。
日曜日の明け方に川べりを散歩してると、よく中学生の朝釣りに出くわすわ。
今日も由香子は一人の中学生へ淫乱ないたずら・・・
「きゃっ!」
わざとその子の後ろでこけたふり。
スカートが捲くれて、由香子の股間はその子の目の前で大股開きよ。
レースのストッキングにぺニクリが食い込み、淫らな形になっているけど
明け方でよく見えないはず・・・
うふふ、見てるわ。あの子、由香子の股間を・・・
「う、うーん・・・」
由香子はその場で、わざとらしく気絶するの。その子は「大丈夫?」って声を
かけて
近寄るけど、可愛い姿が気になって、舐める様に由香子の体を見つめているわ
近づくと、すかさずその子のジャージを引きおろすの。
可愛いおちんちんがポロン。陰毛もうっすらでたまらない可愛らしさ。
由香子はすかさず、その子のおちんちんを咥えてこう言ったわ
「静かにしないと、警察に言うわよ!由香子のパンティ覗いてたでしょ!」
案の定、おとなしくなったわ。うふふ、これでもうこの子は由香子の玩具よ。
「ちゅばっちゅばっ。なんてスケベな坊やかしら。ちゅばっ
子供のくせに由香子にちんぽをしゃぶらせるなんてっ! ちゅばっ、ちゅばっ
ずるるる・・・」
「お、お姉さんごめんなさい。もうしません。 だから・・・ゆるして・・・」
「だめよ!由香子おねえさんって呼びなさい! ちんぽしゃぶられて気持ちい
いって言いなさい!」
「ああ、由香子お姉さまぁ・・・」
由香子の口の中に若くて濃い精液を撒き散らさせた後、静かにしていたご褒美
に
由香子のぺニクリも舐めさせ、精液はまだあどけないその子の顔にたっぷり顔
射。
放心状態のその子に考える暇も与えず、由香子の服を着せて若い中学生のアヌ
スをいたぶってあげたわ。
由香子って罪な淫乱女装娘ね