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2007/03/13 13:10:40
(wtBk3ism)
わたしは顔が飛び切りのぶすなのに加えて背はチビで、おまけに奇形に近い
デブと言う体型のせいもあって、週に一度の女装外出は殆どが映画館です。
公園では前に怖い思いをしましたし、ネットは引かれて空振りばかりです。
最初の頃は女装で映画館へ入ることさえ足が震えましたが、今ではチン○を
露出して快感の極限を晒した上に、多勢のギャラリーの血走った目に囲まれ
て最後に精液まで出して見せることが最高の快感になりました。
今日も常連のAさんに後ろの席で遊んで貰い、ジャケット、ブラウス、スカ
ートと脱がされた後、立見の目を意識しながらスッポンポンになりました。
153㎝しかない身長で全部100cmを超えるスリーサイズは、巨大な白い芋虫を
思わせる奇形で、いつものように周囲から卑猥な囁きと失笑が沸きました。
太腿周り60cmの短い脚をギャラリーの手で左右に開かせて、Aさんの持つ
太く黒いバイブがローションを溢れさせながらアナ○マンコにゆっくり侵入
してきました。浅く深く突かれる度に、歯を食いしばっていても声が漏れ、
身をよじって快感に耐えましたが、ペニクリに触れずに10分ほどで逝かされ
ました。最後は言葉にならない叫びをあげながら、身体中の贅肉を痙攣させ
て果てました。どよめきが静まり白濁の液が下腹部を冷たく濡らしました。
欲情に目を血走らせていたギャラリーが、90キロの肉塊を震わせて呻いてい
るわたしに、罵声や嘲りと憐憫の捨てぜりふを浴びせて去って行きました。