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2007/03/02 03:53:09
(P.SlkpJt)
私は工事関係で仕事している、36歳の下着女装&休日女装っ娘です。
今日仕事で26歳の4t運転手のとも君と資材を運んでいるときに、つい助手席で
うとうとしてしまい寝言をいってしまったらしいんです。
「中にだして!」と「お顔にかけて!!」とか言ってたみたいなんです。
そんなこと言われて動揺してしまい、「帰りに銭湯よってきましょうよ!」ってさ
そわれて、ブラ&ショーツを付けていることも忘れOKしてしまったんです。
脱衣場で私のことチェックするように見てるとも君をなんとかごまかして、トイレ
でブラをはずし、タオルを巻いてショーツを脱ぎお風呂に入りました。
しばらくして、とも君に「サウナに行きましょう」と誘われついていくと誰も入っ
てなく、私ととも君は向かい合う形でいすに座りました。
するととも君は「まさきさんブラしてるっしょ?」といきなり本題です。
答えられない私を見ながらさらに「胸と背中に跡ついてますよ!」と決定的な言葉
です。恥ずかしくて下を向いている私に、「パンティもはいてるよね!」
と追い討ちをかけてきます。
もう開き直って「うん。そうだよ。」と答えた私の目にとびこんできたのは、
タオルをはだけたとも君の勃起したペニスでした。
思わず凝視してしまっていると、「まさきさん、あんな寝言いって欲求不満なんで
しょ?どう?俺のこれ!」って言うんです。
思わず「大きい…欲しい」って言ってしまい、とも君の顔を見ると、
「やっぱりね。前からそうじゃないかなって思ってたんだ。寝言でいってたことし
てやるから、こっちきてしゃぶりなよ!」って、私はふらふらと近寄っていって
夢中でフェラしていました。しばらくするととも君はお口からペニスを抜き
顔の前で自分でしごいて私の顔にたくさんの精液をかけました。
とも君は顔にかかっている精液を指ですくって私のお口にいれ「どう?おいし
い?」
って聞くんです。久しぶりの精液だったので「うん。おいしかった。たくさん舐め
れてよかった。」というと、「つづきはまさきさん…まさきっちでしような!
中にも出してやるからな!」とその言葉に私も「はい。いっぱい出してね」て答え
てました。帰ってからもいろいろHしたけどそれはリクがあればまた書込みます
ね!