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新幹線

投稿者:ひろ
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2007/02/25 18:09:23 (u9EQicJs)
もう永いあいだ女装を楽しんでます。家族には内緒、出張の時を利用したり
して。
今回はずいぶん離れた場所、知ってる人はいないんです。
新幹線の指定席は窓際。座席に書類鞄を置いて、おトイレに。
今日は男物をスーツケースに収め、下着からコートまで女性ものに着替え、
ストッキングの足にヒールを履きました。ウィグやお化粧はしないけど。
座席に戻り、ミニのワンピースの裾を広げて座りストッキングに包まれたお
膝に
コートを掛けるのって、女性っぽい感じが好き。
次の駅で乗って来た人、ちょっと戸惑った感じ、でも隣のお席に座りまし
た。
わたしが読んでる雑誌、ページをめくる時、ワンピースの袖がその人の手に
触れます。
「そういう衣装がお好きなんですか?」「ええ、すべすべした肌触りが好き
なんです」
それをきっかけに話が進むと、妖しい話題に
「男性がお好きなんですよね?」「ええ、どちらも好きですけど」
わたしのコートの下、太股にその人の手が触れてきます
「ああ、吊りガーターってセクシーな感じですね」「ええ、今では淫らなの
かも知れませんね」
「見てみたいな」「それだけかしら?」
「次の駅までの30分ですけど」
座席から立ち上がり、わたしをおトイレにエスコート。
ワンピースの裾を持ち上げてお見せすると、ガーターのことは単にきっか
け、太股に触れ、
サイドの紐を緩めるとわたしを楽しませ、後ろに向かせたわたしの前をお弄
りして
くれます。わたしが後ろ手にズボンの上から確かめた固いペニス、ジップを
下げて
引き出してあげると、わたしのお尻の2つ丘の間に。その人とわたしにハン
ドバッグに
入れてたゼリーを塗ると、ぐっと圧力を感じたアヌスにヌルっと侵入してき
て、
腰を振る度に入り口で・中で擦れ、妖しい気持ちが沸いてきます。
果てたころ次の駅への到着のアナウンス。
「また会ったらね」「ええ」

 
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