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2007/02/07 13:33:06
(NSNXxxS0)
母が中学2年の時再婚した義父に可愛がって貰っています。当時義父は46歳で建築
業の仕事をしていて、母はスナックを経営していました。小学校低学年当時から、
女の子みたいに可愛いって育てられ、普通の子供達と異なり髪の毛を長くしていま
した。中学に入ると近所のおばさん達に結構誘われましたが、私の関心は母が再婚
した義父に集中していました。義父と一緒にお風呂に入ると、お尻に一杯石鹸を塗
って洗ってくれたり、オチンチンを丁寧に洗ってくれました。私も見よう見まねで
義父の逞しいオチンチンを扱いたりしていたと思います。
高校1年のお盆の時母が里の法事で出掛けた夜、義父に犯され(女)になりました。
義父との関係は母には当然ナイショで、私は義父に気に入って貰いたくて、母の化
粧品でお化粧をしたり、母の派手な下着を身に着けるようになったのです。その頃
から義父は二人っきりの時は私を「美麗」と呼び、(女)として扱ってくれました。
2月3日の土曜日、母にはナイショで義父と都内のホテルに、一泊のお泊りをした
んです。私は早めにチェック・インを済まして、熱いお風呂に入って無駄毛の処理
をして、アナルにたっぷりローションを塗り込んで、真紅の紐Tパンだけで義父を
待ちました。部屋に義父が入った途端、義父の熱い唇が私の唇を覆い舌が私の舌に
絡みます。義父はスーツを着たまま私の乳房(Bカップくらい有ります)を撫で回
し、右手でペ二クリを扱くんです。私の背筋に熱い電気が流れペ二クリから、先走
り汁が零れます。私も義父のオチンチンが欲しくなり、跪くとファスナーを降ろし
義父の逞しいオチンチンを口に含みました。
お互い素っ裸になってオチンチンを、私のペ二クリを舐めたり扱いたりして、そし
て私が我慢の限界に達し、「アアァ、お父さまッ 愛して アタシっ 欲しい!」
と義父に囁いた時、義父の逞しいオチンチンが濡れた私のアナルに嵌め込まれたん
です。ああぁ、何て云う快感なんでしょう。義父に犯され初めて女にされた時は、
痛くって涙が零れたのに、今は快感で涙が零れてしまいます。
私は義父にしがみ付きながら唇を押し当て、「お父さまっ、気持ち良いの 愛して
もっと深く 入れてっ」って腕を義父の首に、脚をお尻に絡ませながら悶えま
す。私のペ二クリは勃起していませんが、先っぽから白いネバネバした体液が滴っ
ています。「美麗ッ 可愛いヨ。美麗っ逝く 逝く 逝っても良いか」と義父が私
を強い力で抱き締めてくれます。「アアァ、お父さまっ、逝って アタシの奥で逝
って アタシ アタシも逝くぅ」その時熱い迸りをお尻、いえ直腸の奥に感じ、私
は喜悦の声を張り上げ逝ってしまいました。
素敵な義父は母との関係も続いていますが、私は母に性技でも女としての色気で
も、負けない女でいたいと思っています。