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2007/01/02 15:28:13
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私は月2回位東京出張があります。本当でしたら仕事仲間と打合せを兼ねて、呑み
会に出席しなくてはならないのですが、私にとっては月2回の貴重なチャンスなの
です。
上野の湯島にあるホテルを予約してなるべく早い、PM6:00頃にはチェックイ
ンして部屋に入ります。部屋に入ったらお風呂にお湯を溜めている間に、スーツを
掛けたりして全裸になります。この頃から私は女性ムードで、お風呂にゆっくり入
りながら、全身の無駄毛処理を致します。勿論ペ二クリの廻りの無駄毛は、しっか
り処理しなすのよ。そして浣腸器で媚薬を混ぜたローションを、たっぷりアナルマ
ンコに注入してお風呂から揚がります。全裸のまんま乳首を細い糸で括り、指の爪
と足の爪に黒いマニュキュアを塗ります。そしてペ二クリから涙を垂らしながら、
鏡に向かって舞台化粧のような濃いお化粧を施しロングのウイッグを付けると、淫
乱熟女の出来上がりです。
勃起して先走りが垂れるペ二クリに一杯ローションを塗り込み、スキンを被せてか
ら、真紅のTバックを穿いてハイヒールを履きます。今日はどんな殿方に痴漢され
たり弄ばれたりするのか期待感で一杯の私は、超ミニのワンピースを着てホテルの
部屋を出掛けるのです。ホテル前の上野公園を散歩してると、「彼女、一人だった
ら俺と遊ばない」とか、「お仕事御苦労様、もう男を抜いて来たの」なんて声を掛
けられます。卑猥な言葉を掛けられながら、上野地下に入ると大勢の殿方が私を凝
視してくれます。私は殿方達の卑猥な瞳を意識しながら、一番痴漢に会い易い後方
の壁に寄り掛かります。隣に立っていた殿方のごつい手が私のミニスカートを捲っ
て、静かにペ二クリを愛撫してくれます。勃起したペ二クリにはローションをタッ
プリ塗り込んで、スキンを被せた変態痴漢待ち熟女です。それに気付いた隣の殿方
は、「お姉さん、男が欲しくって来たんだね。俺達が一杯可愛がって上げようか」
って言ってくれたんです。「嬉しい、アタシ。一杯可愛がって、虐めて!」って答
えた私を、廻りの殿方達皆で素っ裸にすると、全身を弄りペ二クリを扱いたり、舐
めたりしてくれるんです。私の全身から力が抜けて床に膝を付いてしまった頃、目
の前に勃起した巨大なオチンチンがありました。私は喜んでその巨大なオチンチン
を口に含みフェラをしてしまったのです。そうしたら何方でしょうか後ろから私の
お尻を撫でながら、アナルマンコに嵌め込んで来たのです。
ポルノ映画館で全裸にされ、何人もの殿方達の精液で汚され、快感を貪った私は精
液の匂いを漂わせながら、深夜のホテルに戻りました。
まだ夜は始まったばっかりですし、私の殿方漁りも序盤です。
こんな淫乱熟女の私ですが、まだ未知の世界があると思っています。これからどん
な事が体験出来るか、悦楽を求めてどんな事を体験させて下さるのか、私をメール
で弄んで虐めて下さい。但しお会い出来る事が前提です。 美沙