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2007/01/11 21:02:44
(mM9SSbhv)
私は露出好き&下着女装好きなんですが、小心者なので今まであまり大胆な
ことはできずにいました。
その日は午前中から外に出て、ダイソーでセクシーショーツとアナルに入る
くらいの棒状のマッサージ器具、それにウェットティッシュとコンドーム
(2個いり)を買いました。
家で着替えて、下着履いたままアナルでHしようと思いましたが、ふと思い
ついて、車で少し離れたところにある共同浴場に行きました。
健康センターと呼べるほど大きくはなく、銭湯ほど小さくもない、なんか中
途半端なところで、以前に一回行ったことがあるのですが、人はあまりいな
くて、お風呂にサウナ、それに休憩所がある程度です。
でもそこなら人もいないし大丈夫かも、という思いで出かけました。
中に入ると人は誰もいませんでした。とりあえず服を脱いでお風呂に入り体
を洗ってからサウナに入りました。するとおじいさんが一人お風呂に入って
きました。
しばらくしてからお風呂を出て脱衣場にいって、買ったセクシーショーツを
履きました。ほかには何も着けていません。
脱衣場には誰もいませんが、おじいさんがお風呂からあがったら、このいや
らしい格好を見られてしまいます。でもおじいさんだから大丈夫かな、と思
ってこの格好のままおじいさんを待つことにしました。
鏡の前に行って、パンティ一枚の格好で頭を拭いたりしていました。いやら
しい私の姿が大きな鏡に映し出されて興奮して、ちいさなパンティの中でP
が大きく膨らんでいまにも上から飛び出してしまいそうです。
そうこうしているとおじいさんがお風呂からあがってきました。
私は恥ずかしくてそっちを見ることができずにずっと背を向けていました
が、後ろからみたらTバックを履いた姿が丸見えのはずで、なんだかよけい
恥ずかしかったです。
鏡でコンタクトを直す振りをしながら、鏡越しに見てみるとおじいさんがニ
ヤニヤしながら近づいてきていました。
私はそ知らぬ振りをしていると、すぐ後ろについておじいさんは、「お兄ち
ゃん、こういう格好すきなの?」と聞いてきました。
私は緊張で足が震えていましたが、振り向いて「え…、えぇ…」と答える
と、おじいさんはにや~と笑ってパンティ越しに膨らんだ前をつまんできま
した。
「もう大きくなってるぞ」と笑いながら、クリクリと先っぽを指で弄びはじ
めました。私は気持ちよさと恥ずかしさで鏡台の前の椅子に腰を落として、
自然に足を開いてしまいました。
おじいさんは今度はパンティの脇から直接Pを引っ張り出して、しごいてく
れました。
もう興奮ですぐにいってしまいそうになって、おじいさんに「いっちゃうか
ら待って」と言うとよけい激しく扱かれて、あっという間に床に放出してし
まいました。おじいさんは鏡台の前のティッシュを数枚とって私の股間をや
さしく拭いてくれました。
「気持ちよかったかい?」と聞かれ、私は大きくうなずき、こんなチャンス
はあまりないと思い、思い切ってお尻も責めてもらおうと思いました。
「ちょっと待っててください」私は言って、ロッカーに今日買ったマッサー
ジ棒を取りに戻りました。そしてそれとコンドームを持っておじいさんのと
ころに戻り、これでお尻を責めてもらえないか、と頼みました。
おじいさんはにこやかに了承してくれました。
私はおじいさんの前でTバックのパンティをずらしてアナルを露出させると
指に唾をつけてアナルを解しました。少し解してから椅子の上でアナルを突
き出すように座ると、おじいさんはコンドームを被せた棒を私のアナルにあ
てがい挿入してきました。Pはまた大きくなってしました。
アナルに深く挿入された棒をゆっくり出し入れされました。私は頭が真っ白
で今度は半立ちくらいになったおじいさんのPを舐めました。
生で舐めるのはこれが初めてでした。おじいさんもお風呂に入ったばかりな
ので何の味もしませんでしたが、夢中で舌を使ってしゃぶりました。
そしてまたアナルをおじいさんの方に今度はバックの体制で向けました。さ
っきより更に深くアナルに差し込まれると、もう片方の手でまたPを扱かれ
ました。途中でおじいさんは口で私のPを舐めながら、もう片方の手で棒を
ピストンさせて、私はまたいってしまいました。
またおじいさんは私のアナルとPをきれいに拭いてくれました。
それから二人でもう一度お風呂に入ってから別れました。