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2006/12/29 20:17:47
(/HNXvZFz)
先日、初めて犯して戴きました。
何時もの様に、女装して(この日は、セーラー服)深夜の散歩をしていたら、酔っ払った、50位のおじさんが「おじさんとHな事しようよ。」と声を掛けてきました。
私が「してもいいけど、私、おちんちん付いてるのよ。」と言うと、「構わないから、おじさんのちんぽこをしゃぶってくれ。」とチャックを下ろし、おちんちんを出してきました。
私は、口で何人かの精を受けて来たので、「ここじゃぁ、ちょっとイヤ。」とおじさんの手を取り、近くの公園のトイレに行きました。
トイレに入ると「早く早く。」とおじさんが急き立てるので、個室に入らず、小便器の前で、おじさんのおちんちんをしゃぶりました。
しばらく、しゃぶっていると、私も興奮してきて、固くなったペニクリを擦り、尻マン挿入してあったバイブを出し入れし始めてしまいました。
おじさんが、バイブに気付くと「なんだ、そんな太いもんが入るなら、俺のちんぽも入るやろ」と私の口からおちんちんを抜き、後ろに回り、バイブを抜き取りました。
私が「そっちは、使った事がないからダメぇ」とおじさんから逃げようとしたら、「うるせえ!」と、おじさんが怒鳴り、髪を掴んで小便器に顔を押付けられました。
結構な勢いで小便器に顔が当たったので鼻血が出てきました。私が顔を押さえ蹲っていると、腰を押さえられ、お尻にズッン!と衝撃が走り「アッ~アァァァ」と声を出して、熱い鉄の棒がお尻に入っている感じがしました。
「ほら、すんなり入るじゃないか。」とおじさんの声が聞こえ、乱暴に腰を動かし始めました。
私は、初めて挿入された怖さよりも、バイブの何倍もの快感に震え、声を上げ始めました。
おじさんが私に色々と言ってきましたが、それが耳に入らない位、快感の虜になってしまいました。
「出すぞ!」と声が聞こえ、「ウッゥぅぅ~」とおじさんの呻き声が聞こえた瞬間。私は、お尻に熱湯でも注入された位の熱さを感じました。
おじさんが、私から離れた後も、余りの快感に腰が定まりませんでした。