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コテージでのパーティ(続き)

投稿者:奈津子
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2006/12/21 19:28:50 (B6dkGBJM)
遅くなってしまってすみませんでした。先日の続きです。
お尻の穴の中まで浣腸ですっかりきれいにさせられてしまった私は、まだ体
を拘束する紐も解いてもらえず、アナルを晒したままで、更に太いバイブま
で受け入れてしまいました。
そのころになるとみんなもプレイし始めて、お互いに浣腸しあったり、おし
ゃぶりを始めたり・・・。
独りソファの上で股を開いた格好で、アナルにバイブを差し込まれたまま放
置されていましたが、それでもその状況に興奮してペニクリはたちっ放しで
した。
BさんがAちゃんにしゃぶられながら、片手でバイブをピストンさせて私は
ひぃひぃわめいてしまいました。
Aちゃんもそれを見て、「ねぇ、なっちゃん。アナルだけでいったことあ
る?」と聞いてきました。
私は恥ずかしくて、「そんなのできないよ。」と答えてしまいました。
実は一度だけアナルオナだけでいったことがあるんですが、それは言えませ
んでした。
「じゃあ、アナルだけでいくまで頑張ってみてよ。」そう笑いながら言っ
て、バイブを動かしているBさんも「じゃあ、やってみよっか」って簡単に
言ってバイブを更に激しく動かしてきました。
時折、ローションをAちゃんが追加して、ソファも床もベトベトになるぐら
いで、突かれるバイブの振動がお腹の奥の方に鈍い快感をもたらしていまし
た。アナルももう力が入らなくなり、だらしなく開きっぱなしになっていた
と思います。幸い(?)お尻は浣腸できていにしてあったので漏らす心配は
ありませんでしたが、してなかったら多分だらしなく漏らしてしまったと思
います。
ペニクリに触ってもらえず、私ははしたなく「おちんちん触ってぇ。いかせ
て!」と叫んでいましたが、Aちゃんは「だめだよ。アナルでいくまでペニ
クリには触らないからね。」と言いながら、私の唇にAちゃんは唇を重ね
て、舌を割り込ませてきました。AちゃんもDさんのおちんちんを入れられ
ているみたいで、あえぎながら私の唇をむさぼっています。私も獣のように
Aちゃんの唇を割って舌を滑り込ませました。
Aちゃんは時々、唾液を私の口に注ぎ込むようにして、私はそれを口の中で
味わったあと飲み干しました。
アナルのバイブが抜かれ、とうとうBさんのペニスが私の中に入ってきまし
た。アナル自体の感覚は鈍くなっていましたが、なんとなく暖かい感じで、
先ほどのバイブとは違う快感がありました。
ゆっくりとピストンされながら、Aちゃんとキスを続けていると段々と射精
間が込み上げてきました。
私はAちゃんから唇を離し、「んぐぅ、・・・いっちゃう・・・。」と言うと、B
さんは更にを奥深くまで挿入してきました。
お腹の奥まで届きそうなくらい、入れられてそれをゆっくりとしたテンポで
続けられるとどんどんと快感が強まってきます。
「だめぇ。出る。出ちゃうよぇ。」泣きそうな声をあげると、耳元でAちゃ
んが「なっちゃん変態だ。いくとこみんなで見ててあげる。」と言うと、
「みんな、なっちゃんもういくって。見てあげて。」と言ってみんなを呼び
寄せました。
みんな私とBさんを取り囲むように、凝視しています。
私は興奮で頭が真っ白でした。Bさんは少しだけピストンのスピードを速め
て、それでも激しすぎず、お腹の奥に伝わる快感の波は更に大きくなりまし
た。
「あっ、もう少しで出る。」私が口にすると、みんな水を打ったように静ま
り返り、私のアナルに出し入れされるぐちょぐちょという音だけが妙に大き
く室内に響きました。
「あぁん。で・・・出る。出ちゃ・・・」
いい終わらない内に、ペニクリの先から白濁液があふれてきました。勢いは
全くなく、ドロドロとBさんのペニスに押し出されるように出てきます。
出し終わってもいつもの射精後の冷静な感じはなく、まだ出るような気分で
興奮状態も持続したままでした。
Bさんももう限界だったみたいで、「中に出すよ」と言うとアナルの中に放
出したようでした。(自分ではわかりませんでしたが。)
Bさんも出し終わってペニスを抜くと、ようやくAちゃんが私のペニクリに
触ってくれました。
「がんばったね。おめでとう。」そう言いながら私のペニクリに精液を塗り
つけるようにして扱くと、まだペニクリの中に残っていた精液が今度は少し
勢いよく出てきました。
「わっ、すごい。まだ出てる。さっき出し切らなかったの?」と言って笑い
ながらしごいてくれました。
Bさんは「あっ、アナルから俺の精液出てきた。見てみぃ。」と言って手鏡
を私のアナルに向けて私に見えるようにしてくれました。
見てみると、大きく広がったアナルからドロドロとBさんの精液が出てきて
いました。
なんかすごく興奮して、Bさんに「口できれいにしてあげる。」と言うと、
Bさんは私の口元にペニスをもってきました。
まだ精液でぬらぬらと光っているペニスを私は味わうようにしゃぶりまし
た。

 
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