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2006/12/10 02:50:54
(n6jUI4qB)
私が女装に興味を持ち始めたのは、小学3年の頃でした。
父は私が幼い頃に亡くなっていて、母と姉と妹と四人で暮らして居ました。
女性に囲まれて暮らしていたせいか、性格や態度が女性っぽく、背も小さく、柔和な顔つきをしていた私は、よくクラスメートに苛められていました。だから、よく姉や妹、その友人と家で遊ぶ事が多かったです。
小学3年の夏休みのある日、何時もの様に姉達と遊んだら、姉が「忍。あなた、着せ変え人形の役をやりなさい。」と言い出し、私に姉の洋服や下着を無理矢理、着させられました。
そんな遊びが何度か繰り返されている内、最初は恥ずかしかった女の子の格好が、段々と平気になり、姉達と遊ぶ時は女の子の格好のまま遊ぶ様になりました。
家の中だけでは無く、外(家の前や公園など)にも、女の子の格好のまま遊びに出掛けました。
小学校の高学年になる頃には、その様な遊びは、しなくなりましたが、私は、女の子の格好をするのが癖に成り、家族の目を盗んで、姉や妹、挙句の果ては母の洋服や下着を借りたり、時折、捨てられる予定の洋服や下着を抜き取り、一人で女の子の格好になっていました。