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やっぱりやめられない・・・

投稿者:いちご
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2006/11/23 12:43:24 (fMp2PoWZ)
露出&女装&おちんちん好きのいちごです。
これまで何度もやめようと思っているのにやめられません。
しばらく仕事が忙しかったので出来ませんでしたが、先日久しぶりに早く帰
れて翌日も仕事がなかったのでやってしまいました。
最初はやるつもりもなくアナルもののアダルトビデオを借りて家に帰ったの
ですが、見ていたら自分もアナルを責めたくなって、お尻をきれいにしよう
とお風呂場で浣腸して裸で部屋に戻りました。
裸のままアナルを自分でローションや道具で責めつつビデオを見ていたら、
今度は誰かにアナルをいじってほしくなりました。
まだ11時前だったのでインターネットでお相手探しをすると、同じ県内で
すが車で1時間ほど離れた人とコンタクトを取ることができました。
その人とは夜中の2時に某高速のサービスエリアで待ち合わせることにしま
した。女の子の格好で行くと約束して会ったので、しばらくしていなかった
無駄毛処理をしてバッチリメイクをして、服は何着か持っているセクシーシ
ョーツにマイクロタイトミニ、キャミソールにガーディガンを羽織って出か
けました。途中検問などもなく無事待ち合わせ場所のパーキングエリアにつ
くと、小さいところで、高速自体も夜はほとんど車が通らないところという
こともあって、車は私の一台だけでした。
外に出ると夜気がひんやりと気持ちよく、周りは街灯がついているところと
トイレ以外は真っ暗です。
まだ待ち合わせ時間まで少しあったので、ドキドキしながらトイレに向かい
ました。トイレの中は少し薄暗い感じでしたが、外が真っ暗なのですごく明
るく感じました。
鏡の前に立つと、完全に女に見える訳ではありませんが、結構うまく女装で
きていました。胸はありませんがキャミの上から乳首をいじると薄手のキャ
ミから乳首の隆起がわかる程度に立ちました。
そして下にも手を伸ばしたら駐車場に車が入ってくる音がしました。トラッ
クの音だったので、待ち合わせの人でないことはわかりましたが、すぐにト
イレを出て車へ戻りました。
しばらくしてトラックは出て行きましたが、今度は車の中で待っていると一
台乗用車が入ってきました。そしてしばらくすると携帯のメールに「もう着
いてる?」と入りました。私は「女子トイレで待っています」と返し、カー
ディガンは羽織らずにトイレへ向かいました。少し冷えましたがドキドキで
それどころではありません。
女子トイレの鏡の前で何をするでもなく待っていると、足音を忍ばせながら
その人がやってきました。
私を見て「思っていたよりずっときれいです」と言ってくれたので、すごく
うれしくなりました。
彼は服の上から私の体を触り始めました。最初は首、そして肩、胸ときてキ
ャミを捲り上げて私の乳首に舌を這わせました。興奮と寒さで硬くなった乳
首をほぐすようにゆっくりと舐められると、感じてしまいおちんちんも勃起
してしまいました。薄手のミニスカートからもそれははっきりとわかる位立
っていて、彼は手のひらでゆっくりと私のおちんちんを撫でました。
そしてスカートの裾を上に引き上げ、パンティを露出させると下着の上から
舌を這わせました。もう完全に勃起していてパンティにも小さな染みができ
ていました。彼は唾液をこすりつけるようにいやらしく舐め上げ私のパンテ
ィを足から抜き去りました。勃起したおちんちんが露になり、それを先から
舌先でいじり、やがて根元まで舐め上げるとバクリと口にくわえました。
個室に入っている訳ではないので、誰かきたらどうしようと思いましたが、
誰か来れば車の音でわかるので少し安心しながら彼に身をまかせました。
彼は口からおちんちんを抜いて、玉の裏側からアナルまで舌を這わせまし
た。そのころは私は鏡のカウンターに手をついて彼にお尻を突き出すような
格好をしていました。彼は執拗に私のアナルを舌でまさぐり舌先を奥へ押し
込んできました。
私は家から持ってきた道具の入った袋を彼に差し出して、これでいじめてほ
しいとおねだりしてしまいまいた。袋の中にはローションやローター、バイ
ブ、コンドームなどが入っています。
彼はその袋の中身をみて「こんなの持ってるん。やらしいね」と笑いなが
ら、ローションを取り出し、私のお尻に垂らしました。お尻の線に沿うよう
に冷たいローションが垂れていきます。そしてそれを塗り広げるようにアナ
ル、そしてお尻のほっぺたにも塗りました。更にたっぷりのローションを塗
られた私のお尻はいやらしいほど照明の光を受けて光っていました。
やがて、彼は私のアナルをマッサージするように指でアナルの周りをほぐし
ていきました。そしてゆっくりとアナルに指を挿入してきます。慎重に指を
出し入れしていき、ほぐれると更に指の数を増やされましたが、徐々にやっ
てもらったので痛みは全くありませんでした。
私は興奮でおちんちんからよだれを垂らしてそれが太ももに触れて糸を引い
ていました。それから彼は私のバイブにコンドームを被せるとゆっくりと私
の中に入れてきました。奥まで入るとまた入り口まで戻してゆっくりとピス
トンをされて私の頭は真っ白でした。
カウンターに寄りかかるように前を向かされると、片足をカウンターに乗せ
られておちんちんもアナルも丸見えの状態になりました。
彼はアナルからバイブを抜くことなくピストンさせながら私のおちんちんを
口に含んでしゃぶりました。しばらくするといきたくなってしまったので、
今度は私がご奉仕させてもらいました。全部脱ぐと男になってしまうので、
キャミだけは脱がずにスカートは脱いで下半身裸でご奉仕させてもらいまし
た。彼のおちんちんも完全に勃起していて今にも弾けそうなほどです。
たっぷりとご奉仕させてもらった後に、彼のおちんちんにコンドームを被せ
て私の中に入ってもらいました。バイブで柔らかくなったアナルは何の障害
もなくスムーズにアナルへ入りました。彼がピストンを始めると今までは体
験したことのないような快感が体を走り抜けました。おそらく彼のおちんち
んの反り具合と私のアナルの中の形状がマッチしていたのだと思います。お
腹の置くほうにズンズンと快感が押し寄せてきます。彼は私のおちんちんを
扱きながらピストンしていましたが、私は彼にお尻だけついて欲しいとおね
だりしました。
私は恥ずかしながらトコロテンをしたことがなかったのですが、その時はア
ナルだけでいけると思いました。更に激しく突かれるとおちんちんまで快感
が突き抜けました。
私はいやらしく「いっちゃうよぉ。ミルク出ちゃう!」と叫び、その言葉に
自分でも酔っていました。彼は「いいよ。たっぷりミルク出して。あとで舐
めてあげるから」と言われ私の興奮は極限に達しました。
「だめ!ミルク出る!でちゃう!!!」と言いながら私は始めてのトコロテ
ンを体験しました。精液が飛び出るのではなく亀頭から押し出されるように
ビュルビュルとだらしなく垂れていきました。彼は私がいくのとほぼ同時に
私の中で果てました。
私はしばらく快感で動けませんでしたが、ようやく体を起こして彼のコンド
ームを外すと、精液で汚れたおちんちんをお口できれいにしてあげました。
彼も私をカウンターに寄りかからせて私の汚れたおちんちんを口できれいに
してくれました。私はまだ残尿感があるように精液を出し切っていない感じ
だったのでおちんちんは萎えていませんでした。
彼にそういうと、彼はじゃあ今度は口でしてあげると言われ、手と口でやさ
しく私のおちんちんを責めてくれて、あっという間に二回目の射精を彼の口
の中で行いました。
彼も十分満足したようで、また会う約束をして別れました。
 
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