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2006/10/12 20:16:34
(SWijk511)
知り合った女装の人とドライブに行きました。私は30代で相手は20代後半の人。この日の私は白のキャミにピンクの丈の長いカーディガンに黒のヒラミニとピンクのピンヒールサンダル。彼女は薄い黄色のキャミに同じ色のカーディガンに花柄のヒラミニと黄色のピンヒールミュールでした。お互いにしっかりメイクしてるし男とはわからないでしょう。車は私のヴィッツです。とある街の彼女(悠子)の家近くに迎えに行きドライブをスタートしました。しばらく世間話をしたあとお互いの服装チェックなどしてから最初の休憩は海老名SAです。もちろん女子トイレを使い飲み物を買い車に戻りました。またしばらく運転してたら悠子は私のミニから出た脚に触ってきてやがて私は硬くなりました。悠子は「何スカートを持ち上げてるの?」と意地悪言いながら私の下着を下げて私の硬いモノを口に含みました。最初は舐めてるだけだったのですが口を上下に動かされた時は私も気持ち良くなり「ダメ出ちゃう」って言ったのにさらに動きを速めたから私は唸り悠子の口に出しました。さらに強く吸ったあと綺麗に舐めて私の精液を飲み込みました。もちろん運転も大変だったけど。そして車を足柄SAに入れなるべく車がいない端に車を停めて今度は私が悠子にフェラしました。もちろん悠子もアエギ悶え私の口に飛ばしました。私はそれを全て飲み込みました。それからまたドライブをして御殿場ICで降り山中湖へ行きました。当然二人でボートに乗り楽しい時間を過ごしました。そしてまたドライブして今度は富士山五号目へ行きました。さすがにピンヒールは無理と思い二人ともローヒールに履き替えお店を見た後、少し歩きました。でもさすがに少し寒かったからすぐに車に戻りました。こうして河口湖まで移動して中央高速に入り府中で降りてすぐそばのホテルに入りました。二人とも女性として観光を楽しんだ話をしたあと、唇を合わせてベットに横になり私は悠子の下着を取りました。そしてローションを塗り私はスキンをして悠子にあてがい腰を進めました。少しキツカッタけど奥まで入れると悠子はアーって声を出しましたが私はピストン運動を始めました。すると悠子は絞めてくるから私も次第に耐えることができず一度抜きました。あぶなく出る寸前でした。私はスキンを取り今度は生で挿入してみました。今度はかなり感度もよく、もう止めることもせず悠子の中に激しく何度も痙攣しました。終わって立ち上がると悠子の股間から私の精液が垂れてくるのがわかりました。こうして交代して関係をもちました。また続きを書きます。