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私はS女装子

投稿者:美由紀
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2006/10/11 23:22:51 (EFfq8cJN)
夜中にマンションに着きました。先輩は汗をかいたから風呂を借りるよと入
浴して,そのあとですぐに寝ました。
 
夜明け前になって、気分がよくなった私は身体をきれいに洗い、むだ毛の処
理をして、おふろからあがりました。
 その時の私は気分がどうかしていたのか、少しお化粧をして、カールした
ロングのかつらをつけると、先輩に抱かれるために、レースのきれいなパン
ティとおそろいのブラジャーを身に着け、透けるようなナイロンのピンクの
ネグリジェで、先輩の横に添い寝をするように横たわりました。

 遮光性のカーテンから朝の日差しがさし始めるころ、ふと目を覚ましまし
た。私は隣でねている先輩にキスをして、先輩の股間に手を触れました。そ
のとき、先輩に抱き寄せられたのです。先輩は私の上にかぶさるようにし
て、ネグリジェのホックをはずして、私のブラの上から胸を揉み、唇に軽く
キスをして、首筋からゆっくりと舌を這わせるようにしながら、ブラを上に
ずらして、乳首に唇をはわせるのでした。

 私がその事に気づくと、先輩は耳元でささやくように
「さっきトイレにいって、もどってきたときには、びっくりしたよ」
「先輩、気づいてたんですか」
「そりゃ驚いたよ、でもこんな綺麗な女性はうちの会社にもいない。このま
まにさせてくれ」

《 愛される悦び 》 
先輩は、朝立ちした股間の硬いものを純子の太ももにこすり付けるように上
に覆いかぶさるのです。

「こんなに綺麗な君なら、女装でもいいから、このまま好きにさせてくれな
いか」
「先輩ごめんなさい、こんな格好を見て、きっと私を軽蔑して、怒られるか
と思っていたのに」

「君は、僕のために女になって抱かれてもいいと思ってくれたんだろう」と
言うと、
 再び敏感な部分への愛撫が始まり私はものすごく感じていました。

「君は、今は女にしか見えない、それ以上だよ」と私のペニクリちゃんを撫
でさすり、
「僕のここがこんなになってるんだ、欲しいんだ」と堅く熱くなったものを
私に握らせました。

 私がフェラチオをしてあげると
「ああーすごくいい、あーたまらない」と白い愛液を私の口いっぱいに噴出
しました。
 私は、栗の花のような香りの愛液すべてを飲みこみました。
 その後はわたしが先輩の愛撫で、クリちゃんから噴出してしまいました。

 用意していた(前から自分で練習用に使っていた)クリームをあそこに塗
り、
 先輩のものを受け入れました。痛みよりも感動で私は涙をながしている
と、

「痛いのかい、ここでやめようか」と優しく言い、腰の動きを止めて肩を抱
いてくれました。
「もっと激しくして、もっと早く」と私が言うと先輩はフィニッシュに入り
ました。

「ああーっ、いいわ」と私が言うと、先輩も息を荒くしながら
「もうだめだ、あーいくぞ」と言うのと同時に、愛液は私の中に注ぎ込まれ
たのでした。
 先輩が私のものを優しく握り、その刺激で私も愛液を噴きこぼしてしまい
ました。
            
 
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