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2006/10/11 16:39:52
(DKT/b/jy)
躊躇していたら、『命令に従わないともっと恥ずかしいおしおきするよ』っと言われ、ゆっくりとカットソーのボタンを外していきました。ちょうど外し終わったとき、店員さんがドリンクを持ってきました。慌てて前を隠し店員さんと目があわないようにしました。
Sさんが『もうちょっとで店員さんにみてもらえたのになっ』っていやらしく言ってきました。その言葉を聞いてぞくぞくとなにかが通り過ぎていきました。
そして、カットソーを脱ぎ、プリーツスカート、ストッキングも脱ぎ、ピンク色の下着だけがみずほの身体を隠していました。
椅子の上に直立で立つように言われ、直立に立つとローターのスイッチをいれ、みずほが『あっ!んっ!あぁっ!』っと我慢出来なくて声を漏らし感じている中、Sさんがじっくりと身体をチェックしていきました。
その時、ショーツがべとべとに濡れているのを発見されました。
Sさんが『なんで濡れているの?誰が濡らしいいっていたの?』っていやらしく聞いてきます。
みずほはしどろもどろになりながら『オ○コにローターが入ったまま、みんなに注目されながら歩いたので感じてしまいました。』って答えました。
そうするとSさんが『これからもっとエッチな体験をさせてあげるから楽しみにしていて』って言いました。
『その前に濡れたショーツをなんとかしないといけないなぁ~』『欲求不満でしょ!そこで全裸になって一人でエッチしてみな』っとSさんは言いました。
言われとおり、Sさんに見られながら乳首をコリコリとこねたり、クリをいじくりました。その間、Sさんはローターを強弱をつけて動かしてくれました。カラオケボックスの中とSさんに見られながらということ、今までの興奮もあり、すぐにミルク吹き座り込んでをしまいました。
Sさんに『こんなとこで一人でエッチして興奮したか!変態だなぁ~』って言われ、すごく恥ずかしくなって服を着ようとすると、Sさんに『自分だけ満足して終わりか』って強い言葉を言われました。顔を上げてみると、Sさんの大きなおちんちんがありました。
『舐めろ!』っという合図でペロペロ、チュパチュパと舐めさせていただき、ザーメンをお口の中でいただきました。
そのザーメンを口に含んだまま、Sさんより黒の下着を用意してもらい、使用していた下着をその場に置き、服を着てカラオケをでました。