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2006/10/11 15:46:16
(DKT/b/jy)
私の名前はみずほ。女装が似合う体型じゃないけどお仕事がお休みの日には変身しています。
ある一日をここで投稿させていただきます。
今までは室内でしか変身したことがなかったんだけど急に外出してみたくなって、ネットを使ってパートナーを募集しました。
メッセージ:『露出系羞恥願望のあるエッチな女装子です。どなたか外に連れ出してください。』っという感じで…
何名か返事をいただき、その中の一人(Sさん、41才純男)と15時に明○公園のトイレ前で待ち合わせ致しました。その時の服装は、ピンクのカットソーに白のプリーツスカート、黒のストッキングで5センチヒールのミュールでした。(家から女装できないのでトイレで着替えました。)
初めて外にでたのでドキドキしながら待っていたら時間ピッタリにスーツを着たSさんが歩いて来ました。けっこう男前の方だったので、恐縮してしまい挨拶の前に『私でいいんですか?』っと尋ねてしまいました。でも、Sさんは笑顔で『いいですよ』って答えてくれました。
それから、安心して30分くらい公園のベンチに座りお互いの経験とか話しました。(みずほは、ラブホとか車の中だったら女装してお会いしたこともあり、エッチな経験も少しありました。)
そして、Sさんにみずほを預ける時間がきました。これからはSさんのいうことには従わないといけません。
まずは、首輪とリードをつけての公園内のお散歩です。
時間が学生の帰宅時間でもあり、観光スポットでもあるため、女装子っていうだけで注目を浴びているのに首輪をつけてリードて引っ張られているのでさらに注目を浴びました。すごく恥ずかしくて、泣き出しそうでした。
30分程散歩したあとで、公園から場所を変更するからこれをつけてってあるものを渡されました。それは…『遠隔操作のできる細長いローター』でした。
言われるままに、マ○コにセットしました。そうするとSさんがスイッチを入れました。すごい振動が身体中に伝わり、『あぁっ!あっ!』って声が漏れちゃいます。スイッチをON/OFFを繰り返しながらいろんな方に注目されながら駅前を歩いて行きました。
そして、駅近くにあるカラオケに到着しました。1時間部屋を借り、部屋に入ると下着姿になるように命じられました。通路からも中の様子も見えるし、ドリンクも頼んだところだし、躊躇していると…