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2006/10/03 16:46:32
(l.KLieUx)
欲情が急にこみ上げてきて喜○会館へ行きました。
女装は嫌われることが多いので、ショーツに薄化粧だけしてぺディキュアを
して男モードで出かけました。
平日の午後とあってどの部屋も常連のお年寄りばかりでした。大広間の空い
ている場所を見つけて、浴衣から太ももをきわどく出して座ると、すぐに
「俺と遊ぶかい」とどすの利いた声がかかりました。
40がらみの刺青でもありそうな怖わそうな男ですが、断るわけにもいかずう
なずきました。
男はわたしの両腕の上から強い力で抱きしめて、ディープなキスをしながら
布団の上に倒れこみました。すでに固くなった男の肉棒がわき腹にあたって
痛いほどでした。
わたしをマングリ返しの状態でアナルを剥きだしにして、男はたっぷり唾を
吐いて舌を差し込んできました。
180cmを越える大柄な男にとって、157cmしかないわたしは扱いやす
かったのでしょう、マングリ返しのまま身体を二つ折りにされ、尻を高々と
掲げた状態で固定されて暫く弄ばれました。
やがて、苦しみと快感に苛まれて呻き声を漏らすわたしの口に、男の肉棒が
差し込まれましたが、先端が喉まで達しても半分しか入らない巨根でした。
太さもわたしには初めてのサイズに見えましたし、黒々と反りかえった見事
な形は水牛の角のようで、突き殺されそうに思えて恐怖を感じました。
わたしの願いも無視されてバックから挿入が始まりました。前戯で肛門筋が
柔らかくなっていたこともあって、たっぷりのローションとともに、わたし
の体内に巨根が根元まで納まったようです。周囲のお爺ちゃん達の歓声と拍
手が湧き起こりました。彼が浅く、深く突くたびに衝撃と快感が頭の先端ま
で電気のように走ります。
やがて耐えられなくなったわたしは両腕から崩れ落ち、再びマングリ返しの
姿勢で胃袋まで届くのではと思うほど何度も何度も突き上げられました。
彼は最後は半ば意識を失っているわたしを、駅弁スタイルに抱え上げたまま
大量の精液を体内に注いで終りました。
帰りがけに、彼はわたしに「よかったよ」と初めて優しい言葉を掛けてくれ
たあと、周囲の男たちに「これは俺の連れだから手は出さないでくれ」と、
ドスの聞いた声で周りを見回して先に部屋を出ていきました。