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2006/10/03 11:43:28
(uKgqeL0S)
夜にドライブしたくなって白いカットソーにカーディガンに薄い青のプリーツミニスカート、ピンヒールの白のブーツを履き車に乗りました。しばらくオナニーもしていないのでカチカチになったモノがスカート前を膨らましてます。私は車を首都高に入れわざとおじさんのいる料金所へ入りました。「気を付けてね」と言葉を掛けられ嬉しい気持になりながら車を走らせました。私は横浜方面に行こうと湾岸線に入り大井PAへ行きました。女子トイレを使ったあとすぐ横に喫煙所があったのでタバコを吸いながら携帯を見てると、ガッチリ体型の人に声をかけられました。「もしかして女装の人?」私はビックリしましたが「ハイ」って答えました。なんで分かったか聞いてみたら体型が女とは少し違うって言ってました。その人と少し会話をしたあとエッチしたいと言うのでここじゃなく場所を移動しましょと大黒パーキングに移動することにしました。大黒に着いてから私はその人のワンボックスに乗りました。もう後ろはベットになってます。私は仰向けになり待ちました。するとその人は私のアソコにローションを塗るとゆっくり入れてきて一番奥まで腰を進めました。と、その時女性の声が。「へーそうやってするんだ」なんとその人の彼女らしいのです。私はどうしていいかわからず恥ずかしい気持でいっぱいでしたがその人は腰をズンズン動かしました。やがて私は見られてるのも忘れ彼の体に脚を絡めてアソコを絞めてたら彼は「う~もたん出すぞ」と言って腰を大きく動かし私の一番奥に差し入れ果てました。彼はだし終わった後、抜き「良かったよ」と言ってくれました。私は以前の苦い想いでがあったのでナプキンをあて下着を履きました。前に生で出され後に垂れてきたからです。そしてしばらくボーッとしてたらその女性が入ってきて私の下着を取りまだ柔らかい私のモノを口に含みみるみる固くされ私に跨り入れられました。すごい快感に私はまた果てました。言うことを聞かないと女装をバラスと言われて仕方ありませんでした。こうして私は危ない夜を体験しました。