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私はS女装子②

投稿者:美由紀
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2006/10/05 10:13:57 (4GYcWXCu)
杏奈のフェラテクに私もミルクが込み上げてくるのでした。
「杏奈‥イッちゃいそう。」
「まだまだですよ。もっとお姉様のペニクリしゃぶらせてもらいますよ。」
ジラす様にペニクリを口から出してチロチロと虫が這う様に舌を這わせるのです。
憎らしいほどのジラし攻めに「お願いイカせて!イキたいの!ミルク出させて!」と腰を振り泣いてしまいます。
「まだ‥あと少し我慢してくださいね。お姉様のオマンコも杏奈に見せて。」
うつ伏せにされ先ほど杏奈にさせた様にお尻を上げた体制にされます。
首筋から背中‥杏奈の舌がナメクジの様に這い廻りアナルマンコを杏奈のカチカチになったペニクリが撫でるのでした。イヤ!私はタチなのに‥心の中で葛藤します。でも反面,杏奈のペニクリに掘られて泣いてみたい‥そんな思いもよぎるのでした。
いつの間にかパンティーも膝まで下げられアナルマンコを杏奈の舌で撫でられるとお尻を振って悶えてしまいました。
「もうダメ‥頭が変になりそう。お願いイカせて!」
「もう少し我慢してください。お姉様‥」
アナルマンコから縫い目をヌメヌメと舐められて爪を立ててタマタマを揉まれ肩で息をしながら何度も催促して泣いてしまいました。
「お姉様のクリチンポから涙が糸引いてますよ。」
「お願い‥杏奈イカせて‥もうダメ‥」
「良いですよ。お姉様,仰向けになって‥」言われるまま仰向けになると杏奈が覆い被さってキスをしています。
優しくペニクリをシゴきながら‥
「お姉様のペニクリ‥あと何回シゴいたらミルク漏らすかしら‥一回‥二回‥三回‥‥」
「ダメ!杏奈イッちゃう!いく~!」
杏奈の優しい手の中で溜まりに溜まったミルクを噴き上げたのでした。
「お姉様ったら‥凄いミルクの量よ。美味しそう‥」耳元で囁きながらお腹にぶちまけたミルクを手で掬い萎えかけたペニクリかタマタマに塗り込むのでした。
「杏奈‥」気だるい気分でキスをせがむと優しくキスしてくれるのです。
「お姉様,気持ち良かった?大好きよ。」
舌を差し入れ口の中を犯される様に舐め回されてペニクリを撫でられているとまた硬くなってくるのでした。
「お姉様嬉しいわ。またペニクリが大きくなってきたわ。」
「ダメ‥少し休ませて‥」
「良いですよ。お姉様はゆっくりしてて。ミルク,お掃除しますね。」
杏奈がペニクリからアナルまでまたミルクを味わう様に舌を這わすのでした。

 
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6
投稿者:美由紀
2006/10/07 13:28:08    (Lp8Ztkjr)
頭の中は陶酔した状態で目はうつろ、かろうじてお姉さまの顔を見ていまし
た。するとお姉さまの顔が少しずつ変化し、やがてその顔は見るも恐ろしい
ペニクリに変ってしまったのです。そして、私の身体にも異変が生じ、全身
ズキズキ痛み出し、皮膚がはれ上がり、皮が溶け出しその瞬間私は一瞬気を
失いかけました。私は、かろうじてある意識を振り絞って、洗面所へとはっ
て行きました。口が渇き喉が焼け爛れたように熱かったためです。
ようやく洗面所にたどり着き時間にすれば数十秒なのですが、私にとって 
20~30分経過したような感覚でした。そして、そこにある洗面台の手摺
りにかろうじて手をかけ立ち上がったのですが、そこには人の姿ではなくあ
る部分の姿がありました、そうです、それは『アナル』でした。大きな大き
なアナルが口をパックリあけているのが洗面台のカガミに写っていました。
ギャーと叫び声があがった瞬間隣の部屋からペニクリが飛び込んできて、私
の中に深く深く入っていきました。これこそ永遠の快楽と言えましょう。
そして、アナルに挿入されたペニクリはその後は、そのまま長野県にある佐
川美術館のモニュメントとして今も女装者の守り神として保管されていると
のことです。
       ==完==
(注:これは全てフィクションであり登場人物は架空であります。)
5
投稿者:美由紀
2006/10/05 19:23:38    (4GYcWXCu)
「この汚い牝ブタ!お前のユルマンから誰のかわからない腐ったミルクの匂いがするわよ。カマ掘られてヒィヒィ泣いたんでしょう!このヤリマンの便所女!」
ノドまで突かれて苦しそうに首を振るのでした。
ちょっとやり過ぎたかしら‥ふと我に返りペニクリを抜くと涙目でしゃぶっています。
「ちょっとやりすぎ?苦しかった?」
「ううん‥お姉様もっとイジメて。杏奈はMだから全然平気です。」
「そう。じゃ容赦しないわよ。汚いアナルマンコを開いて良く見せなさいよ!この牝ブタ!」ピシッ!と頬を平手打ちすると
「お姉様‥杏奈の使い込んだアナルマンコを見て。何十本ものペニクリをくわえ込んできた汚れたオマンコなの。でも今日からはお姉様だけのモノよ。いつでもミルク溜まったら杏奈を使って。」
アナルを両手で開き二本の指で自ら揉みほぐすのでした。
「本当に杏奈は変態の公衆便所女ね‥恥ずかしくもなく汚いアナル晒して‥赤黒いアナルの中まで丸見えよ。そんな穴に私の綺麗なペニクリ入れたら腐っちゃうわよ。」
「お姉様,お願い。杏奈のオマンコにミルクちょうだい‥杏奈,お姉様と一つになりたいの。汚してしまったら喜んでおしゃぶりしてお掃除させてもらうから,お願い。」
「そんなに言うんじゃ,私のペニクリで泣かせてあげるわ。痛くて抜いてなんて泣いても許さないわよ!」ピシッ!
「このヤリマンの牝ブタ!せいぜいユルくなったアナルマンコを締め付けて私のペニクリを味わいなさい!」腰を掴みペニクリの狙いをつけるとヌプッ‥と一気に根元まで貫きました。
「ほらちゃんと締め付けてよ!このヤリマンの便所女!」ピシッ!ピシッ!とお尻を叩き打ち込みます。
「お姉様のペニクリ‥杏奈,嬉しい。」
「嬉しかったらもっと締め付けるのよ!純女のマンコよりユルいわよ!ほらもっと良い声出して泣くのよ!」パシッ!ピシッ!とお尻を叩きながら容赦なく腰を打ちつけると
「許してお姉様‥オマンコが裂けちゃう!」
「裂ける訳ないでしょ!このユルマン女!」
「お姉様‥凄い‥変になっちゃう!」
「元々,変よ。この便所女!あと少しよ。ミルク欲しいんでしょ!」
「ちょうだい。お姉様のミルクを杏奈のオマンコにちょうだい!気持ち良い!オマンコが熱いわ。」
「私もよ。イクわよ。浴びなさい!」
杏奈のアナルマンコにタップリと注いだのでした。
4
投稿者:美由紀
2006/10/05 15:34:24    (4GYcWXCu)
(じゃ帰るの止めようかな~)
嬉しくなり(迎えに行くから。杏奈もUターン!)
サンダルをつっかけて玄関を開けると杏奈が子供の様に笑って立っていたんでした。
「もう!‥」笑って言うと
「帰りたくなかったけどお姉様が‥」
「ごめんね。素直じゃなかった。」
抱き締めてキスしていました。
「お姉様‥」
「何?」
「だってお姉様,まだ私のアナルマンコ食べてないよ。」
「そうだったわね。帰ろうとした罰!お仕置きしちゃおうかな‥」
「どんな?」
「お楽しみ‥」
「お姉様‥ベッド行きたい。」
「良いわね。」
杏奈の手を引き寝室へ生きました。
「杏奈はMっぽいよね?その気あるの?」
「わかりますか?」
「うん。Sの私から見て‥杏奈見てるとペニクリがピクピクするわ。」
「私も。お姉様イジメて。汚い言葉でイジメて。Mの杏奈を‥」
「良いわよ。パンティー一枚になってベッドに上がりなさい。」
私も同じ格好でベッドに上がると
「お姉様‥お姉様のペニクリまたしゃぶらせて下さい。」とペニクリに顔を寄せるのを
「お預けよ!先ずは杏奈のオマンコからよ。」
ショーツの上からアナルマンコを揉み上げると「あ~んオマンコ優しくして‥お姉様‥」甘えた声を出すのを
「甘えるんじゃないわよ!このヤリマン!今まで何十本のチンポをくわえ込んできたのよ!汚い穴ね!」
「お姉様許して‥オマンコが疼くとチンポが欲しくてたまらなくなるの‥」
「この牝ブタ!」ピシッ!とショーツの上から平手打ちすると「お姉様もっと!オマンコが気持ち良い!」
ピシッ!ピシッ!
「この牝ブタ!今日からは私専用の処理穴にしてやる!」
「嬉しい!お姉様のミルク処理に杏奈を使って。杏奈をお姉様だけのモノにしてください。」
「私にはSの血が流れてるのよ。それでも良いのね?」
「もっと打って!杏奈はMだから‥お姉様の道具に使って下さい。」
「良い子ね。私専用の処理便器に仕込んでやるわ。」
自分に酔う様にペニクリが硬くなるのでした。
「膝ま付いて,私のペニクリをしゃぶってごらん!イヤらしい杏奈のフェラ顔を私に見せるのよ!」
「お姉様,杏奈しあわせ‥これからはいつでもミルク溜まったら杏奈を呼び出して処理に使って下さい。アナルマンコもお口もお姉様だけのモノよ。」
「どうかしら?見てないところでチンポなら何でもしゃぶるんじゃないの!このヤリマンの牝ブタ!」頭を掴んで腰を振りオマンコの様に杏奈に打ち込みました。
3
投稿者:美由紀
2006/10/05 13:34:32    (4GYcWXCu)
アナルの奥に杏奈のほと走りを受けて二人で崩れる様にベッドに倒れたのでした。
やがて力を無くした杏奈のペニクリが抜け落ちて‥
「杏奈,一回シャワー浴びようか?」
アナルから杏奈の放ったミルクが逆流してきたからでした。杏奈も悟った様に開いたままのアナルに指を入れます。
「杏奈のミルクが溢れてきたわ。」
「えぇ。トロトロですよ。お姉様,杏奈のペニクリ良かった?」
「うん。気持ち良かった。初めてよ。」
「嬉しいです。」
またまったりとキスをしながら杏奈の汚れたペニクリと私のペニクリを擦り合わせ抱き合ったのでした。
シャワー浴びるのもダルくなって心地よい疲労で二人で寝てしまったのでした。
目が覚めた時,辺りは薄暗くなっていました。
隣で寝ている杏奈のまだあどけなさの残る顔を見ていると気配に気づいた様に杏奈も目を覚ましたのでした。
「お姉様‥」胸に抱きついてきたのが可愛くて頭を撫でていると
「寝ちゃいました‥」「私もよ。」
唇を合わせると杏奈が舌を伸ばしてきます。
「またシタくなっちゃうでしょ。お風呂一緒に入ろうよ。」と杏奈を残して浴槽にお湯を貯めに行きました。
アナルのまわりが杏奈のミルクでヌルヌルしていたのでシャワーを浴びていると杏奈も入ってきました。
「洗ってあげるわね。」私のアナルを貫いたままのペニクリが汚れているのでシャワーを掛けると
「ずっとこのままでも良いですよ。お姉様のウンチなら‥」
「もう言わないで。恥ずかしいでしょ。」
二人で洗い合い,裸のままでテーブルで買ってきたお弁当を食べました。
ご飯食べたら帰ってしまうのか‥なんか寂しい気持ちになっていた時です。
「もう私帰った方が良いですか?」と杏奈も同じ事を聞くのでした。
「私は明日,お休みだから遅くても大丈夫だけど‥」
「うん。でも迷惑かもしれないから‥もう帰った方が良いですね。」
「そんな事ないけど‥」
もっと一緒にいたい‥素直に言えない私が,自分でも嫌になったのでした。
服を着て「また会いに来て良いですか?」
「うん。来て。杏奈にまた会いたい。」
「じゃまた‥」
「送って行こうか?」「大丈夫ですよ。」
ドアが閉められ,寂しい気持ちでいっぱいの時,杏奈からメールがきました。
(お姉様に逢えて良かった。ずっと一緒にいたくなりました。)短いメールの中に私と同じ思いが綴られています。
(私も同じ気持ち。帰したくなかった。でもまた次に会いましょう。)
2
投稿者:美由紀
2006/10/05 12:43:29    (4GYcWXCu)
「あん‥杏奈ソコはダメ‥」純女の様に細い杏奈の指先が私のアナルマンコをくじります。
「お姉様‥もしかしたらヴァージン?キツキツよ。」
「ダメ‥」何度か女装子好きのペニクリを迎え入れてみたのですが快感とはほど遠く痛みだけの思い出しかないのでした。
「ヴァージンではないけど私はダメなのよ。許して。」
「良いですよ。お姉様に嫌われたくないからムリは言わないですよ。でも指なら良いでしょう?」
「でも中,お掃除してないから‥」
「わかりますよ。お姉様の‥コロコロしてるから。」
「もうバカ~恥ずかしい事言わないで。汚いから抜いて。」
「私は全然。お姉様,お願い‥もう少しだけ‥」アナルマンコの中で杏奈の指が優しく壁を擦り,今まで経験した事のない位にアナルマンコが熱くなるのでした。「ウゥ‥ダメ‥」
「オマンコが気持ち良いんですか?お姉様‥」
尚も優しく擦り上げられて,杏奈の可愛いペニクリならもしかしたら受け入れるかも‥とさえ思ったのでした。
「アァン‥オマンコが熱いの‥」
「お姉様のオマンコ,トロトロですよ。気持ち良い?」
「うん‥オマンコが気持ち良い‥」
「私のペニクリ入れてみて良いですか?痛かったら言ってください。」
「ちょうだい。オマンコに杏奈のペニクリ‥オマンコに欲しいの。」
ヌプッ‥と指を抜かれて迎え入れ易い様にうつ伏せになりお尻を上げます。
「でもお掃除してないのよ。」
「平気ですよ。」
顔を近づけて舌を這わしたのです。
「ダメ‥汚いからダメよ。」
「良い匂いですよ。お姉様のアナルマンコ‥」
「イヤ‥言わないで。」
「お姉様,入れますよ。ゆっくり息を吐いて。」
腰を掴まれたかと思ったらヌルッと杏奈のペニクリが入ってきたのでした。
「痛くないですか?」
「うん。大丈夫みたい‥」
「ゆっくり動きますね。」
アナルの壁をゆっくり杏奈のペニクリで撫でられて何とも言えない気分でした。
私はSタチなのに‥ウケ専のM達をカマ掘って泣かすのが私なのに‥でもお尻を振って杏奈のペニクリを迎え入れ,泣いているのがとても気持ち良いのでした。
「オマンコ気持ち良いわ~もっとシテ。」
「杏奈のペニクリ溶けちゃいそうですよ。お姉様のアナルマンコ熱くて‥」
「もっとシテ~オマンコ気持ち良い~!」初めて味わうアナルの魅力に息もたえだえです。
「お姉様,杏奈イッちゃいそう‥」
「良いわよ。杏奈,お姉さんの中にちょうだい。」
「イッちゃう‥!」

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