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2006/10/02 14:17:37
(oDLpAvK7)
彼女は私の上になって乳首を責めながら今度は私のアナルに手を回して撫で来ます
「あっ!ダメ…イッちゃう…」
「だ~め~!私も気持ちよくして♪」そう言うと彼女はパンツを脱ぎ捨て私の顔にまたがり
「舐めて」
私は夢中で舐めました
「そうだ あかねちゃんのフェラしてる顔がみたいな~」
そう言うと私の持参したペニバンをつけ私の口に押し当て私は夢中でフェラしました。
「凄くいやらしい…ヘタなAVの女の子よりいやらしい顔でフェラするのね…次は何して欲しい?」
「私の…あかねのおまんこにそのおちんちん入れて下さい…」
そう言うと彼女はニコりと笑うとたっぷりローションをペニバンとアナルに入れると有無言わさずに私の中に入って来ました。
「あぁっ!」
一瞬の激痛に私は体を仰け反り少しにげましたが彼女は私の腰をガッチリ固定して逃げる私を押さえ奥まで入りました
ゆっくり動かす度に体験したした事の無い快感が押し寄せてきました。
それはアナニーや男性相手の時には得る事の無かった感覚でした。
「あっ!あぁっ!あん」「あかねちゃん気持ちいい?」
「あっ!うっ…ん …気持ちいい…」
「激しくするよ」
「えっ!?あっ!ダメ!」彼女は慣れない腰の振り方で激しくしてきました」
「あっ!あっあっあっあっあっうううっ ダメ!ダメ!ダメ!おかしくなる~」
「十分おかしいじゃない!変態!あかねの変態変態変態!凄く濡れ濡れよ」
「あっ!もっと言って!」
「変態!よくデリの女の子にこんな事させれるね!変態女!」
「あん!!ひどい…でもなんだか幸せ…あっ!あぁっ!」
「私もなんだか不思議…何か気持ちいい…」
「あっ!ダメイク~!!」
「いいよ!イッて」
そして私は生まれてはじめましてアナルで射精して果てしまいました…
彼女もなんだかイッた様な感じでした。
そして私の拘束を解き精液とローションにまみれ足腰立たないわたしを横目にシャワーを浴び時間が来た彼女は
「ありがとう♪楽しかったよ 一度無抵抗な男を犯してみたかったの♪」そう言うと部屋を出て行きました
私はそのままベット上で女の幸せとでも言うのでしょうか 凄い幸福に包まれて朝まで余韻を楽しんでました。