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2006/10/02 14:02:10
(oDLpAvK7)
私は28歳の女装娘です
私はアナニーをしても男性相手でもイク事ができなかったんです。
でもある時女性にペニバンで犯されたいと思う様になっていました。
先日、仕事が終わってから女装をしてホテルに入り
逆Mコースのあるデリを頼みました。
ドキドキしながら私は女の子を待つとフロントから電話がありしばらくすると「ピンポーン」と呼び鈴が
「鍵開いてるから入って来てきてださい」というとギャル風の女の子が入ってきました。
部屋の入り口で一瞬女の子は固まりましたが
「はじめまして」と言うと「宜しくお願いします」とニコりと笑ってくれました。
私が男であり女の子に犯されたいと言うと
「じゃ~同じお金払うなら時間長い普通のでいいよ」と言いました。
手続きが終わり早速ベットで熱いディープから私の服を解き露わになった私の胸を舐めてきました。
「あっ…ああぁ」
「胸感じるの?」
「うん…乳首感じるの」「そう じゃ~いっぱい舐めてあげる♪」
部屋に私の喘ぎ声といやらしいチュパチュパと舐めて回す音が響き
「あら まるで女の子みたいな声出すのね」
「うん…今は女の子として抱いて欲しいの…」
そういいうと彼女は
「お名前は?」
「あかねです…」
「そう 良い名前ね…じゃ~コレは何て言えばいいの?」
私のペニクリを激しくシゴキながら聞きます
「あっ!あっ!あぁっっ!は…ずかしい…言えないよ…」
「言えないなら時間くるまで何もしないよ」
「いや…クリトリスです!」
「じゃ~ココの穴は?」「お、おまんこ…」
そう言うと彼女は私の耳元で囁きました。
「あかねちゃんは凄くいやらしい女の子ね…へ・ん・た・い」
そう言われ私の頭は真っ白になって本当に自分が女の子なんだと暗示のようなものがかかってしまいました。
「そうだ ただ普通にあかねちゃんをイジメても面白くないな~」
と彼女はお店のカバンから手錠とローション私のカバンから私の用意してたロープとペニバンを見つけて
手錠を後ろ手にした私につけロープを私の両膝にくくりつけ首の後ろに回して強制開脚されました…
「いや~恥ずかしいよ…」
「あらっ?素敵よ変態あかねには凄く似合ってるよ」
「いや…見ないで」
「そんな事言っても無駄よ こんな格好じゃ見たく無くても大事なところ丸見えよ」
「いや~!」
再び彼女は私の上になって乳首を舐めてきました。
つづく