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2006/09/28 17:37:49
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今日の服装は、まず下着は赤いレースのショーツにピンクのブラジャーに白
いスリップ、
上には、ピンクでノースリーブのブラウスに白地に黒い水玉模様のプリーツ
ミニスタート、
クリーム色のジャケットを着て黒いハイヒールを履きました、
ブラウスもスカートも薄いのでピンクのブラと白いスリップが透けて見えま
すが、
私は、ブラウスもスカートも薄手でブラやスリップが透けて見える格好で、
人に見せながら歩くと、
見られている、見せているいう気持ちと恥ずかしい気持ちで興奮して気分が
高揚する性質なので、この格好で出かけるのが好きです。
この日も車で外出しましたので、目的のプテックの傍の駐車場に車を停め
て、ゆっくりと歩いて店に入りました。
その店は開店時間直後なので、女性2人が品物を出したり、並べたりしてい
ました。
しばらく店内をいろいろ見ていると、一人の女性が「何をお探しですか?」
と声をかけてきたので
「ジャケットを探しているんですが、大きいサイズは有りますか?」と小さ
な声で言ったところ、
「何号位ですか?」と聞くので「13号位なんですけど、物によっては小さ
い時も有ります。」と言いました
さすがに私の声で気付いたらしいので「男性なんですけど、判りました?」
と聞くと
「最初は判らなかったけど、さすがに喋ると判りましたよ、でも綺麗にメイ
クもしてるし格好も似合いますし、
しかも脚が綺麗なんですね?」と言うので、
私は誉められたのと少々恥ずかしいので少し興奮してショーツの中が膨らん
で来てしまいました。
その女性は店内を探して「これはどう?着てみたら」と言い、白いレースの
ジャケットを差し出しました。
私は、着ている上着を脱いで、ジャケットを着てみました。
「鏡はこっちよ」と言うので、鏡に映して見るいると、
「少し短めですけど、スカートも短いので丁度良いんじゃないの?」と言い
ながら、
今度は色違いの黒い上着を持ってきて
「色違いだけど、これでも良いかも」と言うので、黒い上着を着て鏡に映し
てみると、確かに黒も良いと思いつつ
「でも、黒は難しいから」と言うと「今日のスカートは黒い水玉が入ってい
るから大丈夫ですよ」と言いましたが
「やっぱり白が良いので、こちらを貰います」と言いました、すると
「このまま着て行くでしょ?」と言うので「そうします」と言い会計を済ま
せました。
着ていたジャケットを袋に入れてもらっている間に、鏡の前でスカートを捲
くって赤い下着を見せながら
「下はこんな感じの下着を履いていうるんですけど目立たないでしょ?」と
言うと
「すごい派手な下着ね!それと下は無いみたいけど?」と言うので
「分からないようにしてるの」と言うと
「後ろへたたんでいるの?」と聞くので「そうです、良く知っていますね」
と言うと
「以前行ったNHの店で聞いたことがあるので」と言いました
「ところで胸は本物なの?」と聞くので、私は思い切って嘘を言うことにし
ました。
「発展途上なんですけど」と言いさらに、
「最近、体が女性っぽくなって来たの、胸が少し膨らんできて痛いの、しか
も乳首がすごい感じるんです」と胸を押さえながら言うと
「そうなの、胸が痛くなって感じるってことは女性みたいね、すごいわね、
治療はホルモンなの?」と言うので
「はいホルモンです、胸は大きくなって欲しいけど、ホルモンすると男性機
能が駄目になっちゃうみたいなので少し心配なの」って言うと、
「あら、いいんじゃない、だって必要ないでしょ?」と言うので、
「女性になるつもりは無いんです。」と言ったところ、
「そうなんですか?」とやや不思議そうに言うので、
「大きい胸が有って下も有るのが理想で、相手は男性ではなくて女性が良い
んです。変わっているでしょ?」と言うと、
「本当に変わっているわね、でもそんな変わった趣味を相手する女はも居る
の?」と怪訝そうな顔で言いました。
「世の中には、居るみたいですよ、変わった趣味でも」と言ったところ
「ふーん、そんなものなのかな」と言いました。
朝の早い時間に派手な格好でしかもホルモン治療しているらしいと判り、仕
事をしてるプロのニューハーフかと思ったらしく。
「そんな格好で夜の仕事をしてるの?」と聞かれた時には、
さらに興奮して、竿が勃起してしまい、ショーツとパンストに押さえつけら
れて窮屈になって痛いくらいの下腹部をスカートの上から押さえながら、
「いいえ、仕事はしていません」と言うと
「そうなの、この辺りには以前あったみたいね、貴女みたいな女性が要る店
が」と言うので
「そうみたいですね」と答えながら店を出ようとすると
「今度品物を入れておきますね」と言ってくれたので
「お願いしま~す」と言って店を出て車を停めた場所まで歩いていきまし
た。