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2006/09/16 18:20:07
(rFf8gyA8)
地元の映画館で女装して遊ぶのは半年ぶりぐらいでした。以前から知り合いのオジサン達に軽く会釈してご挨拶をすませるころには、暗いカーテンの後ろでミニスカを捲られパンティーごしに大きなヒップを撫でなれていました。しばらく痴漢さんの手を楽しんだ後に若いお兄さんが、「久しぶりやな。ずっとくるの待ってたんや」とうれしい言葉をかけながら後ろから洋子をだき抱えるようにして、黒ブラをズラし片手はおっぱいを、もう片手はパンティーごしにペニクリを弄ってきました。洋子のパンティーはすでに愛液が染み出すほどで濡れていました。久しぶりの地元映画館でしたが、相変わらず洋子を館内でストーカーしてくる人や、若男の子のおちんちんしか興味のないホモさんなど、昔なじみね方が、プレーを楽しまれていたことに、何だかほっとしたものを感じました。洋子のされたプレーは、二人の形におっぱいとペニクリを同時に責められる3Pでした。そのひとりの方のおちんちんは、洋子のお口を一杯開けないとくわえられないほど太く、長いモノでした。その彼男根に舌を絡ませたり、裏筋を舌でなぞり上から深くくわえたりと、洋子の知っている限りのフェラチオテクニックを使っていかせてあげました。彼は溜まっていたのか、「いきそうや」と言うなり、大量のザーメンを洋子の口に出したので、後で吐き出すつもりだったのに少し飲み込んでしまいました。そのことを彼に伝えたら、喜んでくれました。 最後は、ビールを飲んでいたオジサマに体を愛撫されたので、お返しにズボンの上からさすってあげたらトイレに連れて行かれ、パンティーをさげ両手で左右に大きくアナルを広げられ視姦された後、挿入されかかったのですが、そのオジサマは興奮し過ぎたのか?アナルに入れる前に射精してしまいました。
だから、家で火照った体をオナニーで鎮めています。それから、この体験談を読んだ方で、また洋子にエッチメール下さい。