もう一つの性別の自分が 今、この瞬間に存在する ・・・ 私は急に自分が 可愛くなって来て、小さい声で、私、カワイイ~!!って言って、自分が愛しくなって来て自分に恋をしてしまいました・・・ あまりにこの姿が気に入ったので、私のマンションの近くにあるコンビニまで 買い物に行こうと思い出かけました マンションを出て、ドキドキして夜中の町を歩いてたら、なんな町の明かりや車のライトが繋がって見えた時になんか、 いつもと違う性別の私を 優しく認めてくれてるみたいで、歩き慣れてる町の道が違う世界みたいで感動して