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2006/08/23 01:11:08
(PqcORDWS)
私は、若くはありません
中学生くらいから女装に興味を持ちました。
当時は服、下着、ウィッグなどは、当然持ちません
ただ、姉がいたので、留守の時に姉の下着や服を着て、化粧をしていました
家族や姉にばれないようにですから、機会は少なかったです
その後、成人して彼女が出来たり、結婚したり、ますます女装の機会はなく
なりました。でも数年おきに、どうしても女装したい願望がおきて、女装
の道具をそろえては、捨て、捨てては、そろえ、いつのまにか年が流れて
しまいました。女装から離れられません
いまは、熟女になりましたが、今しかないという気持ちで、女装子してます
昔と違い、勇気を出せば、女性ものは何でも買えます。
自宅ではなく、郵便局や運送会社の営業所止めにすれば下着でもアウターで
も、ウィッグでも手に入ります。
そのようにして手に入れた女装アイテムを隠し持ち、ラブホに一人で入り
女装子のなり、ドライブや散歩を楽しんでいます。
私は、若くはありませんが、派手系な超ミニ、キャミソールとサンダルを好
んでいます。
女装子になって散歩する快感は恍惚そのものです。
なるべく男性とばれないように、気を使いながら女装しています
散歩するにも危険な目に合わないように気を使います。
若くはないですが、脚はきれいだと思います。
今週末も超超ミニとキャミに身を包み、派手なメイク、ウィッグで完全武装
して夜のドライブ、散歩をして、おじさんからやらしい視線を浴びるのを楽
しみにしています。