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2006/08/29 20:58:43
(GKGFuj2q)
「ママ、こんなになってるよ、感じてるんだね」
そう言いながら、ショーツの上からペニクリをまさぐります。
ショーツを脱がされました。
「ママ、いやらしいね。こんなになってるよ」
そういうと、健ちゃんはペニクリを咥えてくれました。
「あああっ、ダメよ、そんなことしちゃ、あああん、ダメ、感じる」
「ママ、僕もう我慢できないよ」
「いいわ、きて、ゆっくり入ってきてね」
私は、枕をお尻の下に入れて、入れやすくしました。
ローションは中に塗り込んでありました。
私の片足を持ち上げ、健ちゃんが力任せに、入ってきます。
「ひああああっ、あああんん」思わず声が出ます。
「あああっ、ママ、入ったよ。ママのオマンコに入った、
ううううっ、気持ちいいよ、ママ、凄くいいよ」
ピストン運動に合わせて、私の口からは喘ぎ声がでます。
「あっ、あっ、あん、あん、あああっ、いいわ、感じるっ」
「ママ、僕、もう、ああああっ」 数回のピストンでもうイキそうになってい
ます。
「ダメ、中はダメ、あああっ、ああん、あん」
(中出しをわざと嫌がるのはチャットで打ち合わせ済みでした)
「嫌だ、ママ、ママの中に出すんだ、ううううううっ」
「ダメ、ダメ、あああああっ、だめよ」
「うううううっ、いくよ、いくよ、あああっ、出る!!」
「ひあああっ、ああああっ、」
ひときわ健ちゃんのモノが大きくなって、ドクドクとザーメンを
注ぎ込まれました。
続く