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2006/08/29 15:45:03
(GdyLqqwf)
地方在住の下着女装者です。
168×67×43の熟女です。
都内のホテルで下着女装して、お化粧して、ウイッグを
つけて、一人でオナニーしてたんだけど、どうしても
欲しくなってきて、チャットで募集しました。
24歳の健二君。
女の子の経験もあんまりなくて、もちろん女装子は初めてとのことです。
派手目の化粧の方がいい、ということでしたので、
少し化粧を濃くして、待っていました。40分くらいで健二君がきました。
最初は、おどおどしてましたけど、少しお話したら緊張がとれたみたい。
私は、黒のスリーインワン。ガーターで黒のストッキングを吊っています。
「とってもセクシーです。チャットで話しした通り、ママになってくれます
か?」
「いいわよ」
「ママ、とってもセクシーだね」
もう、始まっています。健二君は服を自分で脱ぎ始めます。
健二くんはあっという間に裸になり、もう、ビンビンになっている
ペニスがひくひくしています。
「健ちゃん、大きいわぁ」
私は、健ちゃんの前に跪き、ペニスをいきなりお口に咥えました。
「うううううっ、フェラチオって凄い気持ちいいんだね、ママ」
「してもらったことないの?」
「うん、前の彼女は嫌がってしてくれなかったの」
「そう、可哀想に。うんとしてあげるわ」
お口に含んで、中で、舌をぐるぐるまわしてあげます。
「ああああっ、ママ、僕、もう」
あっという間に、極まってきたようです。
「いいのよ、健ちゃん、お口に出して。いっぱいママに飲ませて」
グジュグジュとイヤらしい音がします。私は、一気に前後させるスピードを
あげました。
「あああっ、ママ、イク、イク、出ちゃうよ。うわ~~~、イクっ!」
喉の奥に、ドクドクと音が聞こえる気がするくらい、ザーメンが流しこまれま
す。
「凄い気持ち良かったよ。ママ、はああっ」
私は、お口からペニスを抜くと、お口を開けて、ザーメンを見せてあげます。
そして、ごくっ、と飲み込みました。
「ああああっ、ママ、凄いエロいよ。最高だ」
「ママ、今度は、ママを感じさせてあげる。どうしたらいいの?」
「まずは、沢山キスをして、ママは乳首が感じるの、いっぱい舐めてくれ
る?」
ベッドに横になった私に、健ちゃんは覆い被さってきます。
舌を絡めて、クチュクチュと音を立てながら、ディープキスをします。
スリーインワンの肩紐をずらして、乳首を舐めてくれます。
「ああああっ、そうよ、感じるわ、健ちゃん、もっと、もっとして」
「そう、もっと吸って、ああああああっ、いい、いいっ、上手よ、健ちゃん」
私は感じてしまい、のけぞってしまいます。
長くなったので、ご希望があれば続き書きます。