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2006/07/21 12:49:17
(DcWzbOa1)
僕は年に3、4回上野の映画館に行きます。
いつも行くのは、地下の○○と、2階の○○の2カ所です。
どちらかというと、2階の方が好きです。
近くのホテルで、黒のビキニのパンティをはいて、
黒のストッキングをガーターベルトで止めて、
スリップを着てから、体にぴったりのスラックスをはいて行きます。
途中、歩いていると、スラックスとストッキングが擦れあって、
体がうずいてきますし、小さいパンティから20cm×5cmの太いマラが
飛び出てきますので、町を歩いていると、すごい興奮状態になります。
いつも、館内の後ろに立っていると、間もなく、体を触られますので。
体が、うずいてきますが、なかなか、相性のいい上手な人にあたりません。
たまに、とても上手な人に当たると、本当に気持ちのよい思いをします。
耳をいたぶりながら、体をまさぐって、
徐々に、パンティの脇から飛び出たペニスを揉み始め、スラックスの上から
自慢のマシュマロのような綺麗なヒップをなで回される、
少しづつスラックスを降ろしていって小さいパンティに包まれたヒップと、
足を、さすられます、彼の堅くなったペニスは、
私のヒップの割れ目にあてがわれています。
思わず、私は、彼のいきり立ったペニスをこすり始めます。
彼は、うなり声をあげて荒い息を、私の耳に吹きかけていいます。
大きい!何度もいわれたその言葉で、私は興奮してゆきます。
我慢できなくなって、パンティを降ろして、彼の堅くなったペニスを
ヒップの割れ目にあてがって、素またで激しく揉んであげます。
そのときの彼のペニスの体温がとても熱く彼の激しい手の動きで、
いつもより早くいってしいました。