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2006/07/20 18:51:31
(m/56Vm9O)
すっかり胎内まで綺麗になった私は再び工場の裏へ。たまにすぐ目の前を人が通る中、ガラス浣腸器でローションを注入します。50ccの浣腸器で満量を4回、計200ccを注入し、またプラグで栓をします。時々、人が通る時にわざとガラス浣腸器を地面に置いて「カチャ」という音をさせたり、空気混じりのローションを注入して「ブヒュッ!ブチュッ!」という音を出したりしますがみんなキョロキョロするだけで気づきません。私はローションを注入してプラグ栓をしたまま再びショーツで押さえ、またスカートを履き直します。ここからが変態オナのクライマックスです。ボールギャグを装着し、網アミのボディストッキングの網目から飛び出した乳首をクリップで挟みます。左右のクリップは細いチェーンでつながっていて、さらにそのチェーンの中央からもう1本のチェーンが延びています。そのチェーンをボールギャグのベルトに留め、首を後ろに反らすと両乳首が引っ張られるようにします。
私はそんな生まれたままの姿より恥ずかしい変態な姿のまま、アナルビーズやローションを持ち、快感でおぼつかない足取りでフラフラと表に回ります。そして工場の横、通りから覗き込むと見えるあたりにある産業廃棄物置き場に行きます。そこにはダンボール置き場があります。快感で理性が飛んでいる私は、ダンボールの山にドサッとおもむろに倒れ込み、通りに向けてM字開脚の格好になります。必然的にスカートが捲れます。そして…その体勢でおなかに力を入れ「んっ!」と息むんです。ショーツの中でプラグが抜け、胎内からは暖かくなったローションが吐き出されます。私はショーツの中に手を突っ込み、吹き出てきたローションを股間に塗り広げます。もうショーツもお尻も、私のお股全体がグチャグチャになっちゃいます。そろそろ放精したいという欲望が限界になってきました。ギャグを装着した口からはヨダレが止めどなく流れ落ち、首を後ろにそらす度に乳首が引っ張られ痛みと快感で背筋に電気が走ったようになります。暖かいローションをペニクリに塗り付け、ショーツをずらし、アナルビーズを挿入!入れた瞬間に1回目の絶頂です。ペニクリに触れていないのに、ピピッと2~3回ぐらい精液がほとばしります。ここでは全ては放精せず、ビーズを挿入したまましばし射精感が納まるのを待ちます。続