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2006/07/20 16:32:52
(m/56Vm9O)
都内N区の某自動車ディーラーで働いている下着女装マゾのトモです。
昨夜、仕事のまとめをするためにPCをいじりながら何気なく覗いた女装SMサイトを見てしまいました。女装自虐オナという変態な性癖を持つ私は興奮を押さえ切れず、ショールームのカタログ整理してくると上司に告げ、自分のロッカーにしまってあるエッチな女物の下着をポケットに忍ばせショールームのトイレに入りました。トイレに入ると変態オナの準備として、まず全裸になり、ウォシュレットでお尻の中まで綺麗にしてから、アナルをほぐすための小さめのプラグにローションを塗って胎内に埋めました。ここまでで既にペニクリはかなりの興奮状態でしたが、網アミのボディストッキングと紫のTバックショーツを身に着けるとさらに固く大きくなり、先っぽがショーツから飛び出してしまいました。このまま今すぐオナしたい、という衝動にかられましたが、後のさらなる快感のために必死に我慢し、そのまま元通りスーツを着てトイレを出ました。内心はドキドキでしたが何食わぬ顔でそのまま事務所に戻りまとめの仕事に取りかかります。お尻に力を入れると、プラグがニュルッと奥に入ってきて、同時にペニクリがピクッとなりズボンに擦れます。気持ち良くて仕事がはかどりません。隣のデスクには先輩、後ろには後輩、斜め前に上司…みんな普通に仕事をしている中、変態な私はスーツの下にエッチな下着を身につけ、お尻にプラグを埋めている…誰にも知られるはずがないのに恥ずかしさで顔が紅潮しているのが自分でもわかりました。なんとかまとめの仕事を終え、上司に報告です。「お前日焼けしたのか?顔が真っ赤だぞ。熱か?」と言われました。「実はエッチな下着を身につけているのです…」とはもちろん言えず「大丈夫です」と告げました。上司のデスクの前に立って報告するので、報告している間はペニクリがズボンに擦れ続けます。愛液が染み出てしまうのではないかとドキドキしながら報告のです。上司に「お疲れさん」と言われ礼をした際、ズボンのチャック部分に少し染みができているのに気づきました。上司は気づいていなかったと思いますが、すごく恥ずかしかったです。先輩や同僚たちがポツリポツリ帰り始める中、私も「お先に~」と社員用の駐車場へ。そこから自分の車をショールーム前に回して来て携帯をいじるフリをしながら全員が出てくるのを待ちます。続